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かいごろうじんほけんしせつにしのきょう介護老人保健施設西の京

訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

京都府京都市中京区西ノ京小堀池町16番地

基本情報

名称介護老人保健施設西の京(かいごろうじんほけんしせつにしのきょう)
種類訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地京都府京都市中京区西ノ京小堀池町16番地
電話075-821-3388
FAX075-821-3114
Web サイトhttp://www.hoken-fukushi.or.jp
最寄り駅西大路御池駅から560m(徒歩約7分)、円町駅から560m(徒歩約7分)、山ノ内駅から750m(徒歩約9分)(直線距離)
運営社会福祉法人保健福祉の会(法人番号 8130005004439)
二次医療圏京都・乙訓
地図を読み込んでいます

サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
訪問リハビリテーション介護老人保健施設西の京訪問リハビリテーション4人2人(2026年10月5日)平日 9:00〜12:00
定休日:日曜日、祝日12/29~1/3
9時00分~12時00分 事業所・利用者双方の都合等により、時間帯を変更して提供する場合がある。
2024年9月1日
通所リハビリテーション介護老人保健施設西の京通所リハビリテーション32人5人(2026年10月6日)平日・土・祝 8:30〜16:30
定休日:日曜日 12月31日~1月3日
2000年4月1日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設西の京98人17人(2026年10月6日)定休日:日曜・祝日2000年4月1日
介護老人保健施設介護老人保健施設西の京98人17人(2026年10月5日)定休日:日曜・祝日2000年4月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

94人のうち、要介護 3 以上の人が 72人(77%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

入所を待っている人:10人

出典:介護サービス情報公表システム(2025年10月8日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※国が定める基準費用額(1日1445円)に基づき、利用に応じて朝食280円、昼食600円、夕食565円でお支払いいただいている。
居住に要する費用国の基準費用額の多床室料1日437円、従来型個室料1日1728円としている。負担限度額認定証をお持ちの方は、証に記載された金額を限度にお支払いただいている。
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用従来型個室をご利用の場合、国が定める基準額1日1728円(負担限度額認定証をお持ちの方は証に記載された金額)以外に、特別な費用は徴収せず。
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用徴収せず。
理美容代専門業者に委託 カット・ブロー2,300円、丸刈り1,900円、カラー4,500円、パーマー4,500円等
日常生活費(1)日用生活品費 100円/1日 タオル、石鹸、シャンプー・リンス、おしぼり等。 (2)教養娯楽費 100円/1日 レクレーションや行事で使用する、色紙、折り紙、写真、画用紙等の材料費。 (3)おやつ代 100円/1日 食事サービスとは別に用意するおやつの費用。

訪問リハビリテーション

最初の項目 ※営業範囲の実施区域を越えて行う場合の交通費300円(1回につき)
キャンセル料なし

通所リハビリテーション

最初の項目 ※徴収を行っていない
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用営業時間内のサービス提供のみのため、介護報酬の範囲内で提供した時間に対応して算定している。
食事の提供に要する費用食費600円、おやつ代100円
おむつ代おむつ代 実費(現物持参時は徴収せず)
日常生活費日用品費100円(石鹸、シャンプー、リンス、タオル、ティッシュ等)
キャンセル料利用当日の午前10時までに利用中止の連絡が無い場合はキャンセル料として600円いただきます。600円は食事代実費を根拠としています。

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※国が定める基準費用額(1日1,445円)に基づき、利用に応じて、朝280円、昼600円、夕565円でお支払いいただいている。
滞在に要する費用国の基準費用額の多床室料一日437円、従来型個室料一日1728円としている。負担限度額認定証をお持ちの方は、証に記載された金額を限度にお支払いただいている。
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用徴収なし
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用徴収なし
理美容代専門業者に委託 カット・ブロー2,000円、カット・顔そり・ブロー3,000円、毛染め・洗髪・ブロー4,000円、パーマー・洗髪・ブロー4,000円、丸刈り1,600円、カット・ブロー・髭剃り2,600円、カット・洗髪・髭剃り・ブロー2,800円
日常生活費(1)日用生活品費 100円/1日 タオル、石鹸、シャンプー・リンス、おしぼり等。 (2)教養娯楽費 100円/1日 レクレーションで使用する、色紙、折り紙、写真、画用紙等の材料費。 (3)おやつ代 100円/1日 食事サービスとは別に用意するおやつの費用。

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師2人1人1.1人
薬剤師2人0人0.6人
看護職員12人10人11.5人
介護職員53人30人34.8人
支援相談員3人3人2人
理学療法士2人2人2人
作業療法士3人3人3人
言語聴覚士1人1人1人
管理栄養士2人2人2人
介護支援専門員3人3人1人
事務員3人3人3人
夜勤の職員最少時 4人・平均 4人
介護職員の資格介護福祉士 38人、介護職員初任者研修 2人、介護支援専門員 3人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(短期集中リハビリテーション実施加算、リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)、リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)、入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く))
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(栄養改善加算、療養食加算)
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症ケア加算)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
算定している加算の一覧(43件)

短期集中リハビリテーション実施加算リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)理学療法士等体制強化加算(予防を除く)リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)栄養改善加算重度療養管理加算(予防を除く)中重度者ケア体制加算(予防を除く)科学的介護推進体制加算介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算認知症ケア加算緊急短期入所受入加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)療養食加算短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)ターミナルケア加算入所前後訪問指導加算(Ⅰ)入所前後訪問指導加算(Ⅱ)退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)訪問看護指示加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)経口移行加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
公益社団法人京都保健会京都民医連中央病院(医療.com)歯科診療所・病院京都府京都市右京区太秦土本町2番地12.0km協力医療機関(救急告示・介護施設の入所者の入院を受ける体制)

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
京都保健会京都民医連中央病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・新興感染症の発生時の連携-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
仁和診療所歯科歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 85項目のうち、78項目で取り組みを確認(92%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名社会福祉法人保健福祉の会
法人の種類社会福祉法人(社協以外)
電話075-821-3388
FAX075-821-3114
Web サイトhttp://www.hoken-fukushi.or.jp

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2025年10月8日

独自施設 ID:F4NM19AB2M(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。