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かいごろうじんほけんしせつすいれん介護老人保健施設すいれん

通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

大阪府大阪市鶴見区諸口6-15-74介護老人保健施設すいれん

基本情報

名称介護老人保健施設すいれん(かいごろうじんほけんしせつすいれん)
種類通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地大阪府大阪市鶴見区諸口6-15-74介護老人保健施設すいれん
電話06-6115-9002
FAX06-6115-9005
Web サイトhttp://www.kawafukukai.or.jp/
最寄り駅鶴見緑地駅から390m(徒歩約5分)、横堤駅から730m(徒歩約9分)、門真南駅から1.6km(徒歩約20分)(直線距離)
運営社会福祉法人 川福会(法人番号 4122005000091)
二次医療圏大阪市
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
通所リハビリテーション通所リハビリテーション すいれん30人30人(2025年9月23日)平日・土・祝 9:00〜17:00
定休日:日曜
12/31~1/3の期間は休業。それ以外は祝日も含み営業。
2018年5月1日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設すいれん 短期入所療養介護9人3人(2025年10月10日)定休日:なし2018年5月1日
介護老人保健施設介護老人保健施設すいれん100人1人(2025年10月10日)定休日:なし2018年5月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

89人のうち、要介護 3 以上の人が 76人(85%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

出典:介護サービス情報公表システム(2025年11月12日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※日額:1445円 (第一段階:300円、第二段階:390円、第三段階①:650円、第三段階②:1360円)
居住に要する費用【4人部屋】日額:650円 (第一段階:0円、第二段階:430円、第三段階:430円) 【1人部屋】日額:1,728円(第一段階:550円、第二段階:550円、第三段階:1,370円)
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用なし
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別な食事を提供した日に要した食事費用が1日あたりに頂いている食費より超過した場合のみ、超過分の実費相当額を負担して頂く。
理美容代カット:2,000円 顔そり:1,000円 ヘアカラー(シャンプー、ブロー込み):4,000円 パーマ(シャンプー、ブロー込み):5,000円 ヘアカラー(カット、ブロー込み):6,000円 パーマ(カット、ブロー込み):7,000円
日常生活費1、日用品費(ティッシュ、ボディーソープ、おしぼり、ハンドソープ、入れ歯洗浄剤等): 150円/日 2、教養娯楽費(画用紙、色鉛筆、クレヨン、のり、テープ、はさみ、半紙等):100円/日 3、洗濯代(施設洗濯希望者のみ):200円/日 4、おやつ代:130円/日 5、電気代:テレビの持ち込み 25円/日 ラジオ(乾電池式を除く) 5円/日

通所リハビリテーション

最初の項目 ※定めはあるが該当なし
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用希望に応じて延長加算に基づき算定
食事の提供に要する費用昼食1食につき¥570 おやつ1食につき¥130 特別な食事の実費➡ご利用者が希望する特別な食事の提供に要した費用の実費
おむつ代紙オムツ 1枚70円(非課税) リハビリパンツ 1枚50円(非課税) 尿取りパッド 1枚20円(非課税)
日常生活費レクリエーションに要した費用の実費相当額
キャンセル料サービスの利用をキャンセルされる場合、キャンセルの連絡をいただいた時間に応じて、キャンセル料を請求させていただきます。 利用日の午前8時までのご連絡の場合 キャンセル料は不要です 利用日の午前8時以降にご連絡の場合 1提供当りの料金の利用者負担分を請求いたします。 ただし、利用者の病状の急変や急な入院の場合には、キャンセル料は請求いたしません。

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※朝食313円、昼食668円、夕食464円 (第1段階:300円、第二段階:600円、第三段階①:1000円、第三段階②:1300円)
滞在に要する費用【4人部屋】日額:650円(第一段階:0円、第二段階:430円、第三段階①:430円、第三段階②:430円) 【1人部屋】日額:1,728円(第一段階:550円、第二段階550円、第三段階①1,370円、第三段階②1,370円)
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用なし
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別な食事を提供した日に要した食事費用が1日あたりに頂いている食費より超過した場合のみ超過分の実費相当額を負担して頂く
理美容代カット:2,000円 顔そり:1000円 ヘアカラー(シャンプー、ブロー込み):4,000円 パーマ(シャンプー、ブロー込み):5,000円 ヘアカラーセット(カット、ブロー込み):6,000円 パーマセット(カット、ブロー込み):7,000円
日常生活費1、日用品費(ティッシュ、ボディーソープ、おしぼり、ハンドソープ、入れ歯洗浄剤等):150円/日 2、教養娯楽費(画用紙、色鉛筆、クレヨン、のり、テープ、はさみ、半紙等):100円/日 3、洗濯代(施設洗濯希望者のみ):200円/日 4,おやつ代:130円/日 5,電気代 TV持ち込み:25円/日、ラジオ(乾電池式を除く)5円/日

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師1人1人1人
薬剤師1人1人0.7人
看護職員16人6人10人
介護職員34人12人23.4人
支援相談員4人4人4人
理学療法士4人4人2.3人
作業療法士2人2人1.5人
管理栄養士1人1人1人
介護支援専門員1人1人1人
事務員2人1人1.6人
その他の従業者7人0人3.2人
夜勤の職員最少時 4.4人・平均 6.3人
介護職員の資格介護福祉士 22人、実務者研修 3人、介護職員初任者研修 3人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ)、サービス提供体制強化加算(Ⅱ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(退所時栄養情報連携加算、療養食加算)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
算定している加算の一覧(25件)

リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)中重度者ケア体制加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅰ)サービス提供体制強化加算(Ⅱ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)ターミナルケア加算退所時栄養情報連携加算入所前後訪問指導加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅱ)協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)療養食加算リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)安全対策体制加算

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
医療法人藤井会 大東中央病院(医療.com)病院大阪府大東市大野2-1-113.7km協力医療機関(救急告示)
社会医療法人盛和会 本田病院(医療.com)病院・訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション大阪府大阪市鶴見区鶴見4-1-301.7km協力医療機関(救急告示・在宅療養支援病院・介護施設の入所者の入院を受ける体制)
医療法人仁和会 和田病院(医療.com)病院・訪問リハビリテーション大阪府大阪市鶴見区横堤三丁目10番18号700m協力医療機関(救急告示・在宅療養支援病院)

同じ建物・同じ番地の施設

施設種類所在地距離
ケアプランセンター すいれん居宅介護支援大阪府大阪市鶴見区諸口6-15-74介護老人保健施設すいれん0m

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
本田病院 和田病院 大東中央病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
和田病院新興感染症の発生時の連携-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
たに歯科医院歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 106項目のうち、78項目で取り組みを確認(74%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名社会福祉法人 川福会
法人の種類社会福祉法人(社協以外)
電話06-6115-9002
FAX06-6115-9005
Web サイトhttp://www.kawafukukai.or.jp/

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2025年11月12日

独自施設 ID:F4CQVCAGE5(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。