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かいごろうじんほけんしせつりは・びらなぎさえん介護老人保健施設リハ・ヴィラなぎさ苑

訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)居宅介護支援介護老人保健施設

京都府宮津市字須津2268番地の1

基本情報

名称介護老人保健施設リハ・ヴィラなぎさ苑(かいごろうじんほけんしせつりは・びらなぎさえん)
種類訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・居宅介護支援・介護老人保健施設
所在地京都府宮津市字須津2268番地の1
電話0772-46-1200
FAX0772-46-9066
Web サイトhttp://www.hokuseikai.or.jp/nagisaen/
最寄り駅岩滝口駅から850m(徒歩約11分)、天橋立駅から2.1km、与謝野駅から3.2km(直線距離)
運営社会福祉法人北星会(法人番号 9130005009429)
二次医療圏丹後
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
訪問リハビリテーション介護老人保健施設リハ・ヴィラなぎさ苑--平日・祝 9:00〜18:00
定休日:毎週土曜日、日曜日及び正月3ヶ日
2017年4月1日
通所リハビリテーション介護老人保健施設リハ・ヴィラなぎさ苑27人-平日・祝 8:30〜17:30
定休日:毎週土曜日、日曜日及び正月3ヶ日
2001年3月1日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設リハ・ヴィラなぎさ苑---2001年3月1日
居宅介護支援なぎさ苑居宅介護支援事業所--平日・土・祝 9:00〜18:00
定休日:日曜日、正月3ケ日
2001年3月1日
介護老人保健施設介護老人保健施設リハ・ヴィラなぎさ苑100人0人(2025年10月28日)-2001年3月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

102人のうち、要介護 3 以上の人が 62人(61%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

入所を待っている人:30人

出典:介護サービス情報公表システム(2025年10月30日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※利用者負担第1段階~第3段階の方は1,445円、第4段階の方は1,593円。食材費購入実績と調理員の人件費の合計を延べ食数で除した金額。但し、第1段階~第3段階の方の上限は1,445円とし、差額は施設負担とする。
居住に要する費用多床室437円、従来型個室1,728円、但し、認知症専門棟の従来型個室(6室)は437円。建物、設備に係る年間の減価償却費、維持管理費、借入金利息、修繕費ならびに光熱水費を床面積で除した金額、標準基準額を超える分は施設負担とする。
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用個室利用料 1,100円
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用おやつ代として108円 購入価格または材料代
理美容代実費 委託業者からの請求に基づき、同額を請求
日常生活費教養娯楽、日用品費として日額200円

訪問リハビリテーション

最初の項目 ※事業実施地域の境界から片道概ね30km未満1回500円 事業実施地域の境界から片道概ね30km以上1回700円
キャンセル料利用予定日の当日申し出があった場合、当日の自己負担相当額を頂く(ただし体調不良等のやむを得ない場合は除く)

通所リハビリテーション

最初の項目 ※該当なし
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用該当なし
食事の提供に要する費用入所者の食費について食材費購入実績と調理員の人件費の合計を延べ食数で除した金額を1日当りの食費(1,593円)とし、通所系の昼食費として625円としている。
おむつ代希望者には販売を行なっている。
日常生活費費用のかかるものについてはあらかじめ同意を得てから実施し、実費を頂戴している。
キャンセル料利用予定日の当日申し出があった場合、当日の自己負担相当額を頂く(ただし体調不良等のやむを得ない場合は除く)

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※利用者負担第1段階~第3段階の方は1,445円、第4段階の方は1,593円。食材費購入実績と調理員の人件費の合計を延べ食数で除した金額。但し、第1段階~第3段階の方の上限は1,445円とし、差額は施設負担とする。
滞在に要する費用多床室437円、従来型個室1,728円、但し、認知症専門棟の従来型個室(6室)は437円。建物、設備に係る年間の減価償却費、維持管理費、借入金利息、修繕費ならびに光熱水費を床面積で除した金額。但し、標準基準額を超える分は施設負担とする。
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用個室利用料 1,100円
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用おやつ代として108円 購入価格または材料代
理美容代実費 委託業者からの請求に基づき、同額を請求
日常生活費教養娯楽、日用品費として日額200円

居宅介護支援

最初の項目 ※実施地域の境界から片道概ね30キロメートル未満500円、同30キロメートル以上700円
キャンセル料4,000円 利用者の都合により、居宅サービス計画の作成段階途中で解約した場合。 ただし、保険者への居宅サービス計画の届出が終了後に解約した場合はこの限りでない。

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師1人1人0.8人
薬剤師1人0人0.4人
看護職員14人14人14人
介護職員42人33人36.7人
支援相談員4人4人3人
理学療法士3人3人1.2人
作業療法士4人3人2.2人
言語聴覚士2人1人1人
管理栄養士2人2人1.8人
介護支援専門員3人3人1人
調理員10人7人8.5人
事務員3人3人3人
その他の従業者4人0人3.5人
夜勤の職員最少時 6人・平均 6人
介護職員の資格介護福祉士 31人、実務者研修 1人、介護職員初任者研修 3人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(短期集中リハビリテーション実施加算、リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ)、サービス提供体制強化加算(Ⅱ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)、入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く))
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(若年性認知症利用者受入加算、認知症ケア加算、認知症専門ケア加算(Ⅰ)、若年性認知症入所者受入加算)
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔機能向上加算(Ⅱ)ロ、口腔衛生管理加算(Ⅰ)、口腔衛生管理加算(Ⅱ))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅰ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算)
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(55件)

短期集中リハビリテーション実施加算退院時共同指導加算移行支援加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)若年性認知症利用者受入加算口腔機能向上加算(Ⅱ)ロ一体的サービス提供加算(予防のみ)科学的介護推進体制加算介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算認知症ケア加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)療養食加算認知症専門ケア加算(Ⅰ)生産性向上推進体制加算(Ⅰ)サービス提供体制強化加算(Ⅱ)特定事業所加算(Ⅱ)特定事業所医療介護連携加算入院時情報連携加算(Ⅰ)入院時情報連携加算(Ⅱ)退院・退所加算(Ⅰ)イ退院・退所加算(Ⅰ)ロ退院・退所加算(Ⅱ)イ退院・退所加算(Ⅱ)ロ退院・退所加算(Ⅲ)通院時情報連携加算ターミナルケアマネジメント加算短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)若年性認知症入所者受入加算ターミナルケア加算入所前後訪問指導加算(Ⅰ)入所前後訪問指導加算(Ⅱ)退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)口腔衛生管理加算(Ⅰ)口腔衛生管理加算(Ⅱ)在宅復帰支援機能加算リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅱ)科学的介護推進体制加算(Ⅰ)安全対策体制加算

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
宮津武田病院(医療.com)病院京都府宮津市字鶴賀2059-14.0km協力医療機関
京都府立医科大学附属北部医療センター(医療.com)歯科診療所・病院・短期入所京都府与謝郡与謝野町字男山481番地1.9km協力医療機関(救急告示)

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
京都府立医科大学附属北部医療センター急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
医療法人財団 宮津康生会 宮津武田病院その他の協力医療機関-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
岡村歯科医院歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 88項目のうち、80項目で取り組みを確認(91%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名社会福祉法人北星会
法人の種類社会福祉法人(社協以外)
電話0772-46-1200
FAX0772-46-9066
Web サイトhttp://www.hokuseikai.or.jp/nagisaen/

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2025年10月30日

独自施設 ID:F3N0FZV945(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。