かいごろうじんほけんしせつ おうざんそう介護老人保健施設 桜山荘
通所介護通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)認知症対応型共同生活介護介護老人保健施設
沖縄県豊見城市字高嶺111番地
基本情報
| 名称 | 介護老人保健施設 桜山荘(かいごろうじんほけんしせつ おうざんそう) |
|---|---|
| 種類 | 通所介護・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・認知症対応型共同生活介護・介護老人保健施設 |
| 所在地 | 沖縄県豊見城市字高嶺111番地 |
| 電話 | 098-856-1111 |
| FAX | 098-856-1408 |
| Web サイト | http://www.ozanso.org/ |
| 最寄り駅 | 奥武山公園駅から3.7km、小禄駅から3.7km、赤嶺駅から3.8km(直線距離) |
| 運営 | 社会福祉法人まつみ福祉会(法人番号 3360005000337) |
| 二次医療圏 | 南部 |
サービスと空き
| サービス | 事業所名 | 定員 | 空き | 営業日・時間 | 事業の開始 |
|---|---|---|---|---|---|
| 通所介護 | 桜山荘通所介護事業所 | 43人 | 0人(2026年3月3日) | 平日・土・祝 8:30〜17:30 定休日:日曜日、元旦 台風(路線バス運休)時は臨時休業となります。 | 2003年4月1日 |
| 通所リハビリテーション | 桜山荘通所リハビリテーションセンター | 40人 | - | 平日・土・祝 8:30〜17:30 定休日:日曜日、元旦 台風(路線バス運休)時、には臨時休業します。 | 1990年11月1日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 介護老人保健施設 桜山荘 | - | 0人(2026年3月19日) | 定休日:土・日・祝日は苦情担当者休み | 2000年4月1日 |
| 認知症対応型共同生活介護 | グループホーム こもれび | 9人 | 0人(2023年12月12日) | 定休日:なし | 2002年4月4日 |
| 介護老人保健施設 | 介護老人保健施設 桜山荘 | 100人 | 0人(2026年3月18日) | 定休日:土・日・祝日は苦情担当者休み | 2000年4月1日 |
出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。
利用者・入居者
介護老人保健施設の利用者の数です。
出典:介護サービス情報公表システム(2026年3月23日公表)。
費用
介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)
介護老人保健施設
| 最初の項目 ※ | 国の基準費用 |
|---|---|
| 居住に要する費用 | 国の基準費用 |
| 入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | なし。 |
| 入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | なし。 |
| 理美容代 | 1回1200円とし、外部へ委託。 |
| 日常生活費 | 日常生活費として、100円。 |
通所介護
| 最初の項目 ※ | 特に取り決めはしていません。 |
|---|---|
| 利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用 | 特に取り決めはしていません。 |
| 食事の提供に要する費用 | 施設で提供する食事を頂いた時に1食につき500円算定しています。 |
| おむつ代 | おむつ代は利用者様の自己負担になっており、利用日の朝各自で持参されています。 |
| 日常生活費 | 日常生活費は徴収していませんが、喀痰吸引が必要な利用者様、経管栄養対応の利用者様に関しては、吸引用カテーテルや経管栄養用ゲージボトル、ライン等は自己負担となっております。利用時に持参をお願いします。 |
| キャンセル料 | なし |
| 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 | あり |
通所リハビリテーション
| 最初の項目 ※ | 特に取り決めはしていません。 |
|---|---|
| 利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用 | 特に取り決めはしていません。 |
| 食事の提供に要する費用 | 施設で提供する食事を頂いた時に1食に400円いただいていおります。 |
| おむつ代 | 基本自己負担となっております。利用日にご自宅よりご準備され持参お願いいたします。 |
| 日常生活費 | 日常生活費は徴収していませんが、喀痰吸引や経管栄養対象の利用者様は、吸引用カテーテルや経管ゲージボトル、ライン等は自己負担となっております。定期的に購入し持参をお願いいたします。 |
| キャンセル料 | なし |
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
| 最初の項目 ※ | 国の基準費用 |
|---|---|
| 滞在に要する費用 | 重要事項に明記されている加算料金等にて算定。 |
| 利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | なし。 |
| 利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用 | なし。 |
| 理美容代 | 1回1200円とし、外部へ委託。 |
| 日常生活費 | 日常生活費として、100円。 |
認知症対応型共同生活介護
| 家賃(月額) | 36,000円 |
|---|---|
| 敷金 | なし |
| 保証金の有無(前払金) | なし |
| 食材料費 | 朝食 400円、昼食 600円、夕食 600円、又は1日 1,600円 |
| 理美容代 | 800円 隣接桜山荘にて理美容を行っている。(任意) |
| おむつ代 | あり ホームにて代理購入を行っている。(任意) |
| その他 | 高熱水費(1日)、あり、250円 |
| 日用品費 | 150円 利用者に現物で支給する身の周りの品(化粧水、髭剃り等の日用品)(介護用品を除く)の費用 |
※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。
出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。
職員
介護老人保健施設の職員の数です。
経験 5 年以上の職員の割合:61.9% 前年度の離職率:31.7%
| 職種 | 人数 | 常勤 | 常勤換算 |
|---|---|---|---|
| 医師 | 2人 | 1人 | 1人 |
| 薬剤師 | 1人 | 0人 | 0.3人 |
| 看護職員 | 11人 | 9人 | 10人 |
| 介護職員 | 39人 | 32人 | 35.6人 |
| 支援相談員 | 4人 | 3人 | 3.8人 |
| 理学療法士 | 1人 | 1人 | 1人 |
| 作業療法士 | 2人 | 1人 | 1.8人 |
| 管理栄養士 | 2人 | 2人 | 2人 |
| 介護支援専門員 | 1人 | 1人 | 1人 |
| 事務員 | 2人 | 2人 | 2人 |
| その他の従業者 | 7人 | 1人 | 4.8人 |
| 夜勤の職員 | 最少時 5人・平均 5人 |
|---|---|
| 介護職員の資格 | 介護福祉士 23人、実務者研修 3人、介護職員初任者研修 2人、介護支援専門員 1人 |
出典:介護サービス情報公表システム。
ケアの体制(加算)
- ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ))
- ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(個別機能訓練加算(Ⅰ)イ、個別機能訓練加算(Ⅰ)ロ、個別機能訓練加算(Ⅱ)、リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(Ⅰ)(予防を除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ))
- ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
- ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ)、サービス提供体制強化加算(Ⅰ)イ、サービス提供体制強化加算(Ⅱ))
- ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)、介護職員処遇改善加算(Ⅰ)、介護職員等ベースアップ等支援加算)
- ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
- ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算、栄養マネジメント強化加算)
- ・認知症のケアに取り組んでいる(若年性認知症利用者(入居者・患者)受入加算)
- ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔衛生管理加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(36件)
入浴介助加算(Ⅰ)個別機能訓練加算(Ⅰ)イ個別機能訓練加算(Ⅰ)ロ個別機能訓練加算(Ⅱ)科学的介護推進体制加算サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)理学療法士等体制強化加算(予防を除く)リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(Ⅰ)(予防を除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)事業所評価加算(予防のみ)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)イ介護職員処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算重度療養管理加算(予防を除く)在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅰ)療養食加算生産性向上推進体制加算(Ⅱ)若年性認知症利用者(入居者・患者)受入加算サービス提供体制強化加算(Ⅱ)介護職員等ベースアップ等支援加算短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)ターミナルケア加算入所前後訪問指導加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)栄養マネジメント強化加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)口腔衛生管理加算(Ⅱ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算
出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。
医療との連携
協力医療機関
| 施設 | 種類 | 所在地 | 距離 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|
| 豊見城中央病院(医療.com) | 病院・訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション | 沖縄県豊見城市字上田25番地 | 1.5km | 協力医療機関(救急告示) |
| 医療法人 晴明会 糸満晴明病院(医療.com) | 病院 | 沖縄県糸満市大度520 | 8.1km | 協力医療機関 |
| 友愛医療センター(医療.com) | 病院 | 沖縄県豊見城市字与根50番地212 | 3.9km | 協力医療機関(救急告示) |
| 医療法人徳洲会 南部徳洲会病院(医療.com) | 病院 | 沖縄県島尻郡八重瀬町外間171番地1 | 2.8km | 協力医療機関(救急告示・介護施設の入所者の入院を受ける体制) |
| 竹尾歯科医院(医療.com) | 歯科診療所 | 沖縄県豊見城市高嶺393-5 | 740m | 協力歯科医療機関 |
| 松岡医院(医療.com) | 診療所・通所リハビリテーション | 沖縄県豊見城市字高嶺395番地56 | 730m | 協力医療機関 |
同じ建物・同じ番地の施設
| 施設 | 種類 | 所在地 | 距離 |
|---|---|---|---|
| 就労継続支援B型事業所ゲラジョブセンター(福祉.com) | 就労継続支援B型 | 沖縄県豊見城市高嶺111番地桜山荘共に生きる町 1F | 40m |
協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。
協力医療機関の届け出
| 名称 | 役割 | 協力の内容 | 届け出たサービス |
|---|---|---|---|
| 医療法人友愛会豊見城中央病院 特定医療法人沖縄徳洲会南部徳洲会病院 医療法人まつみ会松岡医院 | 急変時の相談対応・求めに応じた診療 | - | 短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設 |
| 医療法人晴明会糸満晴明病院 | その他の協力医療機関 | - | 短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設 |
| 竹尾歯科 | 歯科 | - | 短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設 |
| 松岡医院 ・友愛医療センター | 協力医療機関 | 1.疾病、負傷等入居者が医療協力を必要とする者が発生した場合は、協力医療機関へ速やかに搬送し 医療委託するものとする。 2.入居者に病状の急変が生じた場合その他必要な場合は、速やかに協力医療機関へ連絡し連携し必要な措置を講じるとする。 3.入居者の医療行為が完了し、退院する必要のある場合には、協力医療機関に赴き、入居者を速やかに引き取らなければならない。 | 認知症対応型共同生活介護 |
| 竹尾歯科医院 | 歯科 | 1.入居者の方が歯科医療協力を必要とする者が発生した場合は、協力医療機関へ連絡し入居者を搬送 のうえ医療委託するものとする。 2.歯科医療行為が円滑にできるよう連携し合うものとする。 3.入居者の歯科医療検査、診断等を必要とする場合は、協議の上入居者の歯科に関する検査、診断を依頼する事ができる。 | 認知症対応型共同生活介護 |
| 介護老人保健施設 桜山荘 | バックアップ施設 | 1.サービスの提供体制の確保、日中及び夜間における緊急時の対応等施設との連携と支援する。 2.緊急やむ得ない状況により欠勤、遅刻、早退等で欠員が生じた場合、職員の補充ができないときは 施設の職員が補充、代行する。 3.入居者、利用者が、日中夜間に緊急時に医療機関への受診が必要な時等職員又は、その入居者及び 利用者の家族での対応が困難な時は、施設の職員が代行する。 4.施設で実施する諸行事等には、連携して準備を担当し、その開催時には、入居者及び利用者も参加 するものとする。 | 認知症対応型共同生活介護 |
「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。
出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。
運営の取り組み
運営状況の確認項目 103項目のうち、88項目で取り組みを確認(85%)。
出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。
運営法人の連絡先
| 法人名 | 社会福祉法人まつみ福祉会 |
|---|---|
| 法人の種類 | 社会福祉法人(社協以外) |
| 電話 | 098-856-1111 |
| FAX | 098-856-1408 |
| Web サイト | http://www.ozanso.org/ |
出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。
出典とデータの時点
このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。
| データ | 時点 |
|---|---|
| 厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ | 2026年6月30日 |
| 介護サービス情報公表システム(詳細ページ) | 2026年3月25日 |
独自施設 ID:F3ENFMKKDX(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。