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くりはらしいちはさま・はなやまちいきほうかつしえんせんたー栗原市一迫・花山地域包括支援センター

地域包括支援センター

宮城県栗原市一迫真坂字清水田河前5番地栗原市一迫総合支所内

基本情報

名称栗原市一迫・花山地域包括支援センター(くりはらしいちはさま・はなやまちいきほうかつしえんせんたー)
種類地域包括支援センター
所在地〒987-2392 宮城県栗原市一迫真坂字清水田河前5番地栗原市一迫総合支所内
電話0228-52-2110
FAX0228-52-2118
Web サイトhttps://www.miyafuku.jp/
最寄り駅上野目駅から10.1km、池月駅から10.3km、くりこま高原駅から10.8km(直線距離)
運営社会福祉法人 宮城福祉会(法人番号 1370805000058)
二次医療圏大崎・栗原
地図を読み込んでいます

担当地域と相談の体制

担当地域一迫・花山地区
担当地域の高齢者約 3,511人
センターの種類本センター
運営委託(社会福祉法人 宮城福祉会)
開所時間平日 8:30〜17:15
休み土曜日、日曜日、祝日
夜間・休日の対応事務所の電話から携帯電話へ転送になる。職員が交代で所持、対応。 地域から出前講座の依頼が事前にある際はできる限り休日でも対応するようにしている。
メールichihana-houkatu@miyafuku.jp

職員

3 職種保健師 1人、社会福祉士 2人、主任介護支援専門員 2人

3 職種は、地域包括支援センターに置くことになっている保健師・社会福祉士・主任介護支援専門員(またはこれに準ずる人)です。

前年度の相談・活動の実績

相談件数2,626件(職員 1 人あたり 525件)
地域ケア会議の開催2回
そのほかの活動・圏域のオレンジカフェ2カ所の運営の後方支援。 ・認知症サポーター養成講座:中学校、高等学校でそれぞれ年1回開催。圏域の住民を対象で年1回開催。その後オレンジカフェなどで活動意欲がある方を対象とし、ステップアップ講座を開催。 ・9月の認知症月間事業:市の図書館に協力をもらい、認知症に関する書籍の特集コーナーの設置。 ・年6回広報誌を作成、地区内毎戸配布し事業内容周知をしている。 ・毎月開催している介護者のつどいに合わせて「ミニ介護講座」を実施。
センターの業務と特色(センターの記入)
業務の内容・高齢者の総合相談対応。 ・「高齢者の保健事業と介護予防の一体化事業」の推進のため、保健師を中心に地域の健康づくり教室に参加。出前講座等で介護予防に関する取り組みの啓発。 ・地域住民や関係機関へ消費生活情報の配布を行う、区長、民生委員の定例会等で権利擁護に関する講話、周知を行っている。 ・年6回広報誌を発行、毎戸配布のほかFacebook投稿による情報発信。 ・定期的に圏域のサービス事業所連絡会を開催しネットワーク構築と事業所の質向上のための研修会を実施。
特色・認知症地域支援推進員を3~4名配置(兼務)。認知症に関する事業に力を入れている。 ・地区内で開催されるイベントに合わせて「介護相談会」を年4回実施。エンディングノート講座、福祉用具の展示や消費生活カルタなど、幅広い年代に参加していただける内容にしている。

出典:介護サービス情報公表システム(地域包括支援センター。2025年8月18日取得)。

出典とデータの時点

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データ時点
介護サービス情報公表システム(地域包括支援センター)2025年8月18日

独自施設 ID:F38P9NF2YT(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。