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あすわりしょうえん足羽利生苑

通所介護短期入所生活介護介護老人福祉施設

福井県福井市栂野町20-7

基本情報

名称足羽利生苑(あすわりしょうえん)
種類通所介護・短期入所生活介護・介護老人福祉施設
所在地福井県福井市栂野町20-7
電話0776-41-3121
FAX0776-41-3642
Web サイトhttp://www.asuwafukushikai.jp/
最寄り駅六条駅から2.0km、足羽駅から2.0km、越前東郷駅から2.7km(直線距離)
運営社会福祉法人足羽福祉会(法人番号 1210005000584)
二次医療圏福井・坂井
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
通所介護足羽利生苑デイサービスセンター30人5人(2026年10月1日)平日・土・祝 8:30〜17:30
定休日:日曜・年末年始(12月30日~1月3日)
・営業時間は、8時30分~17時30分までとする。 ・サービス提供時間は、8時30分~17時までとする。
2008年4月1日
短期入所生活介護足羽利生苑15人0人(2026年9月22日)定休日:日曜・祝日、12月29日-1月3日※時間外や定休日でも施設職員が対応し、担当窓口職員につなげます。1991年4月8日
介護老人福祉施設足羽利生苑59人0人(2026年9月22日)定休日:日曜・祝日、12月29日-1月3日※時間外や定休日でも施設職員が対応し、担当窓口職員につなげます。1991年4月8日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人福祉施設の利用者の数です。

59人のうち、要介護 3 以上の人が 55人(93%)。平均年齢 85.8歳。男性 12人・女性 47人。
要介護度の内訳

要介護2要介護3要介護4要介護5

入所を待っている人:148人

出典:介護サービス情報公表システム(2025年10月9日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人福祉施設

最初の項目 ※食事に要する費用は、食材費.調理費相当の食費として1日あたり1.500円とします。ただし、その内訳は朝食300円、昼食600円、夕食600円です。水分補給用飲み物代は140円とします。ただし食費負担限度額認定者は、その負担限度額とします。
居住に要する費用居住に要する費用は(1)従来型個室 (2)多床室 の2通りからなり、(1)は室料と光熱水費相当額として一日あたり1230円とします。(2)は室料と光熱水費相当額として一日あたり920円とします。ただし居住費負担限度額認定者は、その負担限度額とします。
入所者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用入所者が選定する特別な居室はありません。
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用入所者の選定する特別な食事を提供するための追加費用(食材費)は実費とします。
理美容代業者による有料散髪は実費とします。
日常生活費日常生活において通常必要な物は介護サービス費に含まれていますが、特に入所者の希望によって提供する個人用の日用品、クラブ活動等の材料費、外出.買い物.行楽等の交通費、個別に外部の業者に取り継ぐ場合のクリーニング代等とインフルエンザ予防接種に係る費用は実費とします。
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

通所介護

最初の項目 ※送迎受け入れ可能範囲ならば、特別な料金はいただきません。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用通常のサービス提供時間は3~4時間、4時間~5時間、5~6時間、7~8時間とし、ご利用できます。9時間以上の場合の延長利用についてもご相談に応じます。
食事の提供に要する費用当センターの定める食費は、食材料費と栄養管理・調理費相当の額として朝食300円、昼食600円、夕食600円、水分代140円をいただきます。
おむつ代おむつが必要な利用者の方には、ご持参していただくことを基本としています。
日常生活費遠足の際の費用、有料散髪代、喫茶代、外食代、バス・電車などの交通費など必要に応じて費用を請求させていただきます。
キャンセル料なし、・利用当日にサービスのご利用をキャンセルした場合の当日分の食事代600円につきましてはキャンセル料が発生します。 ・サービス提供中に体調不良、その他の理由で利用を中断した場合の当日分600円。
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

短期入所生活介護

最初の項目 ※食事に要する費用は、食材費.調理費相当の食費として1日あたり1.500円ます。ただし、その内訳は朝食300円、昼食600円、夕食600円です。補給用飲み物代は140円とします。ただし食費負担限度額認定者は、その負担限度額とします。
滞在に要する費用居住に要する費用は(1)従来型個室 (2)多床室 の2通りからなり、(1)は室料と光熱水費相当額として一日あたり1,230円とします。2)光熱水費相当額として一日あたり920円とします。ただし居住費負担限度額認定者は、その負担限度額とします。
利用者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用入所者が選定する特別な居室はありません。
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用入所者の選定する特別な食事を提供するための追加費用(食材費)は実費とします。
理美容代業者による有料散髪は実費とします。
日常生活費日常生活において通常必要な物は介護サービス費に含まれていますが、特に入所者の希望によって提供する個人用の日用品、クラブ活動等の材料費、外出.買い物.行楽等の交通費、個別に外部の業者に取り継ぐ場合のクリーニング代等とインフルエンザ予防接種に係る費用は実費とします。
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人福祉施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師2人0人0.2人
生活相談員1人1人1人
看護職員5人1人3.8人
介護職員37人29人27.6人
管理栄養士2人2人2人
機能訓練指導員1人1人1人
介護支援専門員1人1人1人
事務員2人2人2人
その他の従業者4人1人2.5人
夜勤の職員最少時 3人・平均 3人
介護職員の資格介護福祉士 21人、実務者研修 1人、介護職員初任者研修 1人、介護支援専門員 1人
機能訓練指導員の資格作業療法士 1人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)、入浴介助加算(Ⅱ))
  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(個別機能訓練加算(Ⅰ)イ、個別機能訓練加算(Ⅰ)、個別機能訓練加算(Ⅱ))
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症加算、認知症行動・心理症状緊急対応加算、若年性認知症利用者受入加算、若年性認知症入所者受入加算、認知症チームケア推進加算(Ⅰ))
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(栄養アセスメント加算、再入所時栄養連携加算、栄養マネジメント強化加算、療養食加算)
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ)、口腔連携強化加算)
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅰ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算(Ⅲ)(予防を除く)、夜勤職員配置加算(Ⅲ)ロ)
  • ・要介護度の重い人・認知症の人を多く受け入れている(日常生活継続支援加算(Ⅰ))
  • ・看護職員を基準より手厚く配置している(看護体制加算(Ⅰ)ロ)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)、協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合))
  • ・看取り(人生の最期まで過ごす)に対応する体制がある(看取り介護加算(Ⅰ))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ))
算定している加算の一覧(41件)

入浴介助加算(Ⅰ)入浴介助加算(Ⅱ)個別機能訓練加算(Ⅰ)イADL維持等加算(Ⅰ)認知症加算栄養アセスメント加算口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ)科学的介護推進体制加算サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算(Ⅲ)(予防を除く)認知症行動・心理症状緊急対応加算若年性認知症利用者受入加算緊急短期入所受入加算(予防を除く)口腔連携強化加算生産性向上推進体制加算(Ⅱ)日常生活継続支援加算(Ⅰ)看護体制加算(Ⅰ)ロ夜勤職員配置加算(Ⅲ)ロ個別機能訓練加算(Ⅰ)個別機能訓練加算(Ⅱ)若年性認知症入所者受入加算初期加算再入所時栄養連携加算退所時相談援助加算退所前連携加算退所時情報提供加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口移行加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)療養食加算看取り介護加算(Ⅰ)在宅復帰支援機能加算認知症チームケア推進加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅰ)科学的介護推進体制加算(Ⅰ)安全対策体制加算

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
ヒロ歯科クリニック(医療.com)歯科診療所福井県福井市文京2-17-15.6km協力歯科医療機関
福井県済生会病院(医療.com)歯科診療所・病院福井県福井市和田中町舟橋7-11.1km協力医療機関(救急告示・介護施設の入所者の入院を受ける体制)
本定医院(医療.com)診療所福井県福井市上中町52-2-45.5km協力医療機関

同じ建物・同じ番地の施設

施設種類所在地距離
足羽利生苑デイサービスデンター共生型生活介護(福祉.com)生活介護福井県福井市栂野町20-70m
地域密着型介護老人福祉施設 足羽利生苑地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護福井県福井市栂野町20-70m

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
福井済生会病院急変時の相談対応・入院の受け入れ・新興感染症の発生時の連携・協力医療機関-短期入所生活介護・介護老人福祉施設
本定医院求めに応じた診療・協力医療機関・その他の協力医療機関-短期入所生活介護・介護老人福祉施設
ヒロ歯科クリニック歯科-短期入所生活介護・介護老人福祉施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 108項目のうち、99項目で取り組みを確認(92%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名社会福祉法人足羽福祉会
法人の種類社会福祉法人(社協以外)
電話0776-41-3121
FAX0776-41-3642
Web サイトhttp://www.asuwafukushikai.jp/

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2025年10月9日

独自施設 ID:F37KCA0J6T(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。