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いりょうほうじんざいだんたちかわちゅうおうびょういんかいごろうじんほけんしせつあるかでぃあ医療法人財団立川中央病院介護老人保健施設アルカディア

通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

東京都武蔵村山市三ツ藤一丁目98番の1

基本情報

名称医療法人財団立川中央病院介護老人保健施設アルカディア(いりょうほうじんざいだんたちかわちゅうおうびょういんかいごろうじんほけんしせつあるかでぃあ)
種類通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地東京都武蔵村山市三ツ藤一丁目98番の1
電話042-569-3900
FAX042-569-1441
Web サイトhttp://www.arcadia-kaigo.com
最寄り駅武蔵砂川駅から2.4km、西武立川駅から2.6km、上北台駅から3.3km(直線距離)
運営医療法人財団立川中央病院(法人番号 3012805000071)
二次医療圏北多摩西部
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
通所リハビリテーション医療法人財団立川中央病院介護老人保健施設アルカディア40人-平日・祝 9:00〜18:00
定休日:土日及び12月30~1月3日
土日及び12月30~1月3日の9時~17時は施設窓口で対応
2004年10月1日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)医療法人財団立川中央病院介護老人保健施設アルカディア--定休日:土日祝日及び12月30日から1月3日2004年10月1日
介護老人保健施設医療法人財団立川中央病院介護老人保健施設アルカディア148人-定休日:土日祝日及び12月30日から1月3日2004年10月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

169人のうち、要介護 3 以上の人が 129人(76%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

出典:介護サービス情報公表システム(2025年9月30日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※2200円/1日(負担限度額認定を受けている場合は認定証に記載されている額) 算定方法:「食材料費」+「調理費(人件費+厨房消耗品)」相当として算定
居住に要する費用1人室 1728円/1日 2人室・4人室 1010円/1日(負担限度額認定を受けている場合は認定証に記載されている額) 算定方法 1.施設の建設費用(修繕費・維持費) 2.近隣の類似施設の家賃、光熱水費の平均的な水準を勘案して設定
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用1人室 3300円/1日 2人室 2200円/1日(認知専門棟は除く) 算定方法:部屋の面積、市内の土地価格相当として設定
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別な食事料金(おやつ) 400円/1日 希望制 算定方法:「食材料費」+「調理費」(人件費+厨房消耗品)相当として算定
理美容代美容:短髪カット2950円・部分パーマ3500円・カラー5700円 算定方法:訪問業者との話し合い及び近隣施設との比較にて設定
日常生活費日用品費:240円/1日(選択制) 算定方法:日用品のグレード相当として設定 教養娯楽費:160円/1日(希望制) 算定方法:レクリエーションの種類、行事の開催回数にて相当する金額として設定

通所リハビリテーション

最初の項目 ※行っていません
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用行っていません
食事の提供に要する費用昼食代金800円/1回 算定方法「食材料費」+「調理費(人件費+厨房消耗品)」相当として算定
おむつ代実費負担
日常生活費日用品費100円/1日 日用品のグレード相当として設定
キャンセル料当日、利用者都合による欠席の場合食材料費分として800円徴収

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※2200円/1日(負担限度額認定を受けている場合は認定証に記載されている額) 算定方法:「食材料費」+「調理費(人件費+厨房消耗品)」相当として算定
滞在に要する費用1人室1728円/1日、2人室・4人室 1100円/1日(負担限度額認定を受けている場合は認定証に記載されている額) 算定方法 1.施設の建設費用(修繕費・維持費) 2.近隣の類似施設の家賃、光熱水費の平均的な水準を勘案して設定
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用1人室 3300円/1日 2人室 2200円/1日(認知専門棟は除く) 算定方法:部屋の面積、市内の土地価格相当として設定
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別な食事料金(おやつ) 400円/1日 希望制 算定方法:「食材料費」+「調理費」(人件費+厨房消耗品)相当として算定
理美容代美容:短髪カット2950円・部分パーマ3500円・カラー5700円 算定方法:訪問業者との話し合い及び近隣施設との比較にて設定
日常生活費日用品費:240円/1日(選択制) 算定方法:日用品のグレード相当として設定 教養娯楽費:160円/1日(希望制) 算定方法:レクリエーションの種類、行事の開催回数にて相当する金額として設定

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師2人1人1.5人
薬剤師1人0人0.5人
看護職員25人14人19.6人
介護職員46人38人42.9人
支援相談員5人4人4.5人
理学療法士7人7人7人
作業療法士3人3人3人
言語聴覚士2人2人2人
管理栄養士2人2人2人
介護支援専門員2人2人2人
事務員5人5人5人
その他の従業者9人0人3.7人
夜勤の職員最少時 8人・平均 8人
介護職員の資格介護福祉士 42人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)、入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く))
  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ))
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(栄養アセスメント加算、栄養改善加算、療養食加算、退所時栄養情報連携加算)
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症ケア加算、認知症チームケア推進加算(Ⅰ))
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(44件)

入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)退院時共同指導加算栄養アセスメント加算栄養改善加算中重度者ケア体制加算(予防を除く)科学的介護推進体制加算サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算認知症ケア加算緊急短期入所受入加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)療養食加算生産性向上推進体制加算(Ⅱ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)ターミナルケア加算退所時栄養情報連携加算入所前後訪問指導加算(Ⅱ)退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)訪問看護指示加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)経口維持加算(Ⅰ)かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅰ)イかかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅱ)認知症チームケア推進加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
医療法人財団 立川中央病院(医療.com)病院・訪問リハビリテーション東京都立川市柴崎町二丁目17番14号6.3km協力医療機関(救急告示・在宅療養支援病院・介護施設の入所者の入院を受ける体制)
社会医療法人財団 大和会 武蔵村山病院(医療.com)病院東京都武蔵村山市榎一丁目1番地5860m協力医療機関(救急告示)
社会福祉法人 恩賜財団東京都同胞援護会 昭島病院(医療.com)病院東京都昭島市中神町1260番地4.3km協力医療機関(救急告示・介護施設の入所者の入院を受ける体制)

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
立川中央病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・新興感染症の発生時の連携-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
昭島病院その他の協力医療機関-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
武蔵村山病院その他の協力医療機関-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
社団法人東京都武蔵村山市歯科医師会歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 110項目のうち、90項目で取り組みを確認(82%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名医療法人財団立川中央病院
法人の種類医療法人
電話042-569-3900
FAX042-569-1441
Web サイトhttp://www.arcadia-kaigo.com

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2025年9月30日

独自施設 ID:F3638FDKCP。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。