介護.com(全国の介護施設・老人ホーム・介護サービスの公的データ検索)

かいごろうじんほけんしせつあずみのめでぃあ介護老人保健施設安曇野メディア

通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)居宅介護支援介護老人保健施設

長野県安曇野市豊科5633-1

基本情報

名称介護老人保健施設安曇野メディア(かいごろうじんほけんしせつあずみのめでぃあ)
種類通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・居宅介護支援・介護老人保健施設
所在地長野県安曇野市豊科5633-1
電話0263-73-5800
FAX0263-73-5803
Web サイトhttp://www.shironishi.or.jp/az/01.htm
最寄り駅豊科駅から570m(徒歩約7分)、南豊科駅から1.5km(徒歩約18分)、柏矢町駅から2.5km(直線距離)
運営社会医療法人城西医療財団(法人番号 8100005005646)
二次医療圏松本
地図を読み込んでいます

サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
通所リハビリテーション介護老人保健施設安曇野メディア25人-平日・土・祝 8:40〜17:25
定休日:日曜
4月又は5月に1日 8月に2日・11/11・12/30~1/3は定休
1991年4月1日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設安曇野メディア--定休日:日曜1999年4月1日
居宅介護支援とよしな--平日・土 8:40〜17:25
定休日:週休2日。日曜日、祭日の他、4月5月に1日、8月に2日、11月11日、年末年始。
担当が各々携帯電話にて連絡がとれるように心掛け、繋がる安心感の提供に努めています。
2000年4月1日
介護老人保健施設介護老人保健施設安曇野メディア70人-定休日:日曜1991年4月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

74人のうち、要介護 3 以上の人が 54人(73%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

出典:介護サービス情報公表システム(2025年11月28日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※食費(1日当たり)1,700円、負担限度額認定を受けている場合は第1段階300円、第2段階390円、第3段階①650円、第3段階②1,360円になります。 食事の算定方法は、食材料費+調理コストを算定基礎とする。
居住に要する費用居住費(1日当たり)多床室640円、従来型個室1,640円、負担限度額認定を受けている場合は、多床室第1段階0円、第2段階370円、第3段階①②370円、個室第1段階490円、第2段階490円、第3段階①②1,310円になります。 居住費の算定方法は、光熱給水費を算定基礎とする。
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別な室料(1日当たり)2人部屋220円(税込み)。 算定は当施設における4人部屋と2人部屋の設備等の療養環境を考慮し算定。
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用実費とし、食材料費+調理コストを算定基礎とする。
理美容代業者委託(実費)1,600円~2,000円。
日常生活費日用品、教養娯楽費は当施設にて用意する物を御利用頂く場合、日用品費180円、教養娯楽費120円の合計300円。 算定は当施設で提供する日用品費及びクラブ活動等の材料費を算定基礎とする。

通所リハビリテーション

最初の項目 ※地域外送迎ないため、送迎費用の徴収なし。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用設定なし。
食事の提供に要する費用昼食(おやつ含む)750円。 食費の算定方法は、食材料費+調理コストを算定基礎とする。
おむつ代本人持参で対応。施設のもの使用した場合実費。 おむつの算定方法は、使用おむつの購入1枚単価を算定基礎とする。
日常生活費日用品費、教養娯楽費は当施設にて用意する物を御利用頂く場合、日用品費90円、教養娯楽費60円の合計150円 算定は当施設で提供する日用品費及びクラブ活動等の材料費を算定基礎とする。
キャンセル料なし

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※食費(1日当たり)1,630円、負担限度額認定を受けている場合は第1段階300円、第2段階390円、第3段階650円になります。 食事の算定方法は、食材料費+調理コストを算定基礎とする。
滞在に要する費用居住費(1日当たり)多床室640円、従来型個室1,640円、負担限度額認定を受けている場合は、多床室第1段階0円、第2段階370円、第3段階370円、個室第1段階490円、第2段階490円、第3段階1,310円になります。 居住費の算定方法は、光熱給水費を算定基礎とする。
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別な室料(1日当たり)2人部屋220円(税込み)。 算定は当施設における4人部屋と2人部屋の設備等の療養環境を考慮し算定。
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用実費とし、食材料費+調理コストを算定基礎とする。
理美容代業者委託(実費)1,600円~2,000円。
日常生活費日用品、教養娯楽費は当施設にて用意する物を御利用頂く場合、日用品費180円、教養娯楽費120円の合計300円。 算定は当施設で提供する日用品費及びクラブ活動等の材料費を算定基礎とする。

居宅介護支援

最初の項目 ※通常のサービス提供地域を越えてから、10kmにつき100円。
キャンセル料なし

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師4人3人1.7人
薬剤師1人0人0.3人
看護職員13人9人11.9人
介護職員33人29人31.2人
支援相談員2人2人2人
理学療法士3人2人2.1人
作業療法士3人2人2.9人
管理栄養士2人1人1.3人
介護支援専門員2人2人1人
事務員4人4人4人
その他の従業者1人0人0.1人
夜勤の職員最少時 4人・平均 4.4人
介護職員の資格介護福祉士 29人、介護職員初任者研修 4人、介護支援専門員 2人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、個別リハビリテーションの実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)、入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅲ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(栄養マネジメント強化加算、療養食加算)
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(44件)

リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)退院時共同指導加算重度療養管理加算(予防を除く)中重度者ケア体制加算(予防を除く)科学的介護推進体制加算サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅲ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーションの実施加算緊急短期入所受入加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)入院時情報連携加算(Ⅰ)入院時情報連携加算(Ⅱ)退院・退所加算(Ⅰ)ロ退院・退所加算(Ⅱ)イ退院・退所加算(Ⅱ)ロ退院・退所加算(Ⅲ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)入所前後訪問指導加算(Ⅱ)退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口維持加算(Ⅰ)療養食加算リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅲ)自立支援促進加算科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
安曇野赤十字病院(医療.com)歯科診療所・病院長野県安曇野市豊科5685350m協力医療機関(救急告示・介護施設の入所者の入院を受ける体制)
笠原歯科医院(医療.com)歯科診療所長野県安曇野市豊科4766360m協力歯科医療機関
社会医療法人城西医療財団 城西病院(医療.com)歯科診療所・病院長野県松本市城西1丁目5番16号8.9km協力医療機関(救急告示・在宅療養支援病院・介護施設の入所者の入院を受ける体制)

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
城西病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・新興感染症の発生時の連携-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
安曇野赤十字病院その他の協力医療機関-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
笠原歯科医院歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 95項目のうち、86項目で取り組みを確認(91%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名社会医療法人城西医療財団
法人の種類医療法人
電話0263-73-5800
FAX0263-73-5803
Web サイトhttp://www.shironishi.or.jp/az/01.htm

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2025年11月28日

独自施設 ID:F2S5C34QGV(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。