介護.com(全国の介護施設・老人ホーム・介護サービスの公的データ検索)

ろーずらいふたかのはらローズライフ高の原

特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム)介護付有料老人ホーム(一般型)

京都府木津川市相楽台9丁目1番地5

基本情報

名称ローズライフ高の原(ろーずらいふたかのはら)
種類特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム)・介護付有料老人ホーム(一般型)
所在地〒619-0223 京都府木津川市相楽台9丁目1番地5
電話0774-75-2001
FAX0774-75-2121
Web サイトhttps://joylife.alsok.co.jp/facility/roselife/rl_takanohara/
最寄り駅高の原駅から170m(徒歩約2分)、山田川駅から1.4km(徒歩約18分)、西木津駅から1.7km(徒歩約21分)(直線距離)
運営ALSOKジョイライフ株式会社(法人番号 6120001097084)
二次医療圏山城南
地図を読み込んでいます

サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム)ローズライフ高の原220人0人定休日:なし2025年4月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

入居の条件とホームの特色

類型介護付(一般型)有料老人ホーム
入居できる人自立の人・要支援の人・要介護の人が入居できます
定員220人(入居率 85%)
体験入居あり
開設2009年11月1日(建物の竣工 2009年9月30日)
介護保険の指定特定施設入居者生活介護(事業所番号 2673500480)

全室個室食堂ありエレベーターあり居室にトイレ居室に浴室スプリンクラー設置体験入居あり看護職員在籍機能訓練指導員在籍協力医療機関あり協力歯科医療機関ありホームページあり看取り対応特定施設の指定あり

運営の方針とサービスの特色(ホームの記入)

運営の方針高齢社会を迎え、高齢者が安心して暮らせる住まいの提供を目的に、24時間の緊急対応体制やグループで安心して生活いただけるサポートセンターを備え、自立時から終身にわたって、安心してご入居いただける介護付有料老人ホームに取り組みます。 併せて、緑豊かな住環境のなか、個性豊かな高齢者の生活ニーズに応えるため、充実した共用スペースを備えて、健康管理、食事、生活支援、アクティビティなど、多彩なサービスを提供します。 また、介護が必要となられても、適切な指定特定施設入居者生活介護(指定介護予防特定施設入居者生活介護)を提供することで、入居者の要介護(要支援)状態の軽減又は悪化の防止に資するよう、認知症の状況等入居者の心身の状況を踏まえ、入浴、排せつの自立について必要な援助のほか、食事、離床、着替え、整容その他の日常生活上の世話等、日常生活を営むことができるよう、必要な援助を妥当適切に行います。 なお、介護を行うにあたっては、利用入居者の心身の状況に応じ、入居者の自立の支援と日常生活の充実に資するよう適切な援助をもって行うものとし、漫然かつ画一的なものとならないように配慮して行い、入居者の意思及び人格を尊重し、常に入居者の立場に立ったサービス提供に努めるものとします。
サービスの特色・24時間体制による緊急時対応のほか、常時の見守り介護が必要となられた場合は、サポートセンター介護居室へ住替えることで、安心のケアサービスを提供します。 ・個性豊かな高齢者が、心身ともに健康で、文化的な充実した長寿人生を過ごしていただくため、またゆとりのあるシニアライフを過ごしていただけるように、緑豊かな快適でコミュニティのある充実した共用スペースを備えて、健康管理、食事、生活サービスに加え、季節イベントやレクリエーションなどのアクティビティも提供します。
生活のサービスの提供のしかた(自ら実施・委託)
入浴、排せつ又は食事の介護自ら実施
食事の提供委託
洗濯・掃除等の家事の供与自ら実施
健康管理の供与自ら実施
安否確認又は状況把握サービス自ら実施
生活相談サービス自ら実施

出典:介護サービス情報公表システム(有料老人ホームの重要事項。2026年8月13日公表)。

利用者・入居者

特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム)の利用者の数です。

207人のうち、要介護 3 以上の人が 119人(57%)。平均年齢 85.8歳。男性 39人・女性 92人。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

出典:介護サービス情報公表システム(2026年2月12日公表)。

費用

料金プラン(有料老人ホーム)

プラン居室入居時(前払金・敷金)月額(合計)うち家賃
プラン1(自立・70歳の入居者の例)41㎡前払金 33,400,000円198,600円-
プラン2(要介護3程度以上・70歳の入居者の例)19.5㎡前払金 18,000,000円282,463円-
月額の内訳(管理費・食費・光熱水費など)と算定の根拠
プラン管理費食費光熱水費介護費用介護保険外の介護費用その他
プラン1106,260円76,940円実費--15,400円
プラン2106,260円77,190円-25863(要介護3)円73,150円実費
家賃入居一時金に含みます
管理費管理人件費、共用施設の維持運営費(光熱水費、消耗品費、通信費)及び外部業者委託費(設備管理、清掃、植栽、警備等)、車両維持費、アクティビティの費用 ※サポートセンター介護居室については、居室内の光熱水費も管理費に含みます。
食費アクティブコート一般居室: 食事基本料、及び1日3食・30日間喫食された場合の金額です。 内訳 1)食事基本料(入居者1人あたり):月額 15,770円 (本体価格14,384円、消費税1,386円) ・食事基本料は、喫食の有無に係らず各入居者一律に毎月お支払いいただきます。 2)食事費用(予約制、喫食回数により計算/消費税込) :朝食 367円、 昼食 720円、 夕食 952円 ※予約後のキャンセルは、前々日の18時まで受付可能です。 ただし、それ以降のキャンセルについては1食あたりキャンセル料(税込)をお支払いただきます。 朝食 263円、 昼食 390円、 夕食 566円 個別の希望による居室への配膳は別途費用負担となります。 (660円/1回/1人分、同居室内で1人分追加ごとに220円) サポートセンター介護居室: 1日3食と1回のおやつを30日間喫食された場合の金額です。 内訳 食事費用(消費税込):朝食 490円、昼食 854円、おやつ 176円、夕食 1,053円 ※前々日の18時までに欠食の届けがあった場合は、欠食分の食事費用を減額し、精算します。
光熱水費アクティブコート一般居室:実費負担 サポートセンター介護居室:管理費に含みます。
敷金家賃の1.6ヶ月分
介護費用月額生活介護費:(サポートセンター介護居室のみ) ・健康管理サービス人件費、緊急または一時的に生活支援が必要な場合の対応に要する手厚い人員配置の費用 ・介護保険の基準よりも手厚い職員配置のための費用。
居住の権利形態利用権方式
支払いの方式全額前払い方式
入院などで不在のとき減額なし
費用の改定物価等の変動、介護保険法令等に基づく介護報酬改定その他により、月額の利用料等の料金を改定することがあります。また、消費税率が変更になった場合は、その変更に応じて金額が変更となります。
介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)
年齢により前払金の料金が異なる場合あり
利用料の支払い方式前払金方式
居室に要する前払金(一般居室や介護居室、共用部分の利用のための家賃相当額に充当されるもの)あり
前払金の名称入居一時金、追加入居一時金
前払金の額1人の入居の場合、28,800,000円、602,000,000円、30,000,000円、15室、2人の入居の場合、46,000,000円、73,400,000円、47,400,000円 居室によって金額が異なります。 2人入居の場合、追加入居一時金が加算されます。 2人入居の場合、若い方の年齢を価格適用の基準とします。居室によって金額が異なります。
前払金の償却に関する事項・償却開始・入居をした月あり
前払金の償却に関する事項・償却開始・上記以外(その内容)※返還金の算出に際しては、入居期間起算日および契約終了日が属する月は、1ケ月に満たない期間について、1ケ月を30日として日割計算した額とし、また返還金は無利息とします。
前払金の償却に関する事項・初期償却率(%)10%
前払金の償却に関する事項・償却年月数アクティブコート一般居室(標準):15年(180ケ月) アクティブコート一般居室(エイジ77):14年(168ケ月) アクティブコート一般居室(エイジ82):13年(156ケ月) サポートセンター介護居室:6年(72ケ月) 居室または鍵の引渡しをもって入居日とし、入居期間起算日となります。
解約時返還金の算定方法・一時金の償却期間内の場合 返還金 = 入居一時金 × 90% × (180ケ月*-経過月数) ÷ 180ケ月* ・一時金の償却期間を超える場合 返還金はありません。なお、15年を超えて入居されていても、一時金の追加徴収は行いません。 ※ただし、入居日から3ケ月以内の契約終了の場合は、この限りではありません。 また、2人入居の場合、ならびにサポートセンター介護居室への住替えがあった場合の返還金は、この限りではありません。 *ご入居時の年齢に応じて適用される償却年月数は異なります。
保全措置の実施状況あり 三井住友信託銀行との連帯保証
その他に要する前払金○生活支援一時金:(アクティブコート一般居室のみ)4,200,000円(税込)/1人 ・要支援者及び要介護者並びに要介護者以外の入居者に対して、疾病時の一時的な看護や、緊急、臨時的、又は、一時的な入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活上の世話、療養上の世話に要する費用 ・基準以上の人員配置によって要支援者及び要介護者に対して提供される介護サービスのうち、介護保険給付(利用者負担分を含む)収入により賄えない額に充当するものです。 ・当該金額は費用設定時の長期推定額です。合理的な積算根拠に基づき、想定居住期間を勘案して算出しています。
前払金の名称生活支援一時金
解約時返還金の算定方法・一時金の償却期間内の場合 返還金 = 生活支援一時金 × 90% × (180ケ月*-経過月数) ÷ 180ケ月* ・一時金の償却期間を超える場合 返還金はありません。なお、15年を超えて入居されていても、一時金の追加徴収は行いません。 ※ただし、入居日から3ケ月以内の契約終了の場合は、この限りではありません。 また、2人入居の場合、ならびにサポートセンター介護居室への住替えがあった場合の返還金は、この限りではありません。 *ご入居時の年齢に応じて適用される償却年月数は異なります。
保全措置の実施状況あり 三井住友信託銀行との連帯保証 サポートセンター介護居室へ住替え後は、月額生活介護費の一部とします。
管理費106,260円 ・アクティブコート一般居室に2人入居の場合は、159,390円となります。
食費76,940円 アクティブコート一般居室:食事基本料、及び1日3食・30日間喫食された場合の金額です。 内訳 1)食事基本料(入居者1人あたり):月額 15,770円(本体価格14,384円、消費税1,386円) ・食事基本料は、喫食の有無に係らず各入居者一律に毎月お支払いいただきます。 2)食事費用(予約制、喫食回数により計算/消費税込) :朝食 367円、 昼食 720円、 夕食 952円 ※予約後のキャンセルは、前々日の18時まで受付可能です。 ただし、それ以降のキャンセルについては1食あたり朝食263円(税込)、昼食390円(税込)、夕食566円(税込) をお支払いただきます サポートセンター介護居室:1日3回の食事と1回のおやつを提供するための費用です。77,190円 食事費用(消費税込) :朝食 490円、 昼食 854円、 おやつ 176円、 夕食 1,053円 ※前々日の18時までに欠食の届けがあった場合は、欠食分の食費を減額し、精算します。
光熱水費あり アクティブコート一般居室:実費負担 サポートセンター介護居室:管理費に含みます。
利用者の個別的な選択による介護サービス利用料・人員配置が手厚い場合の介護サービス月額生活介護費(サポートセンター介護居室のみ):73,150円(税込) ・健康管理サービス人件費、緊急または一時的に生活支援が必要な場合の対応に要する手厚い人員配置の費用 ・介護保険の基準よりも手厚い職員配置のための費用。、サービス提供に係る費用が、介護保険給付(利用者負担分を含む)の費用では賄えない額の合理的な積算根拠 あり
利用者の個別的な選択による介護サービス利用料・個別的な選択による介護サービス福祉用具レンタル代等
家賃相当額255,000円、38室 ・サポートセンター介護居室に入居の場合で月払い方式に限る。 ・月払い方式でご入居の場合、敷金として40万円をお預かりいたします。
その他に必要な月額利用料月額生活支援費(アクティブコート一般居室のみ):15,400円(税込)/1人 介護保険外サービスとしての費用です。 居室への閉じ籠りを予防し、健康や体力の維持・増進を図る事で認知症の予防など、自立を支援していくため、介護予防および自立支援のためのフィットネスやデイルームの機能強化による職員配置のための人件費に充当するものとして、合理的な積算根拠に基づいて算出しています。 サポートセンターへ住替え後は、月額生活介護費の一部とします。
その他、前払金及び利用料以外に必要な利用料・入居者の個別的なご希望によるサービス ※介護保険の対象とならない場合 1,210円~1,760円(税込)/1人・30分 ・居室内の電話料金、新聞代、テレビ受信料、インターネット利用料等は、各個別契約のうえ、各自負担となります。 ・おむつや個人の消耗品、家具備品、化粧品、衣類、嗜好品等の個人利用、使用にかかる費用 ・特別食や外食の費用、専門業者に取り次ぐクリーニング料金、整髪料金、個人使用の介護機器、クラブ活動の材料費及びアクティビティ(イベント、レクリエーション等)の参加費等の実費 ・医療費及び入院時に必要な費用 ・来訪者のゲストルーム利用料、食費、サポートセンター介護居室でのエキストラベッド・シーツ利用料等 ・居室内に専用の電話等の通信機器を設ける場合、入居時、退居時に必要となる設置・撤去等の工事の費用 ・その他、施設の管理規程に定めるサービスを利用した場合のそのサービスにかかる費用

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

居室・設備

居室:全室個室(縁故者個室含む)

タイプ広さ室数トイレ浴室
一般居室個室40㎡51ありあり
一般居室個室44.1㎡1ありあり
一般居室個室50㎡21ありあり
一般居室個室53.3㎡2ありあり
一般居室個室60.6㎡8ありあり
一般居室個室70.3㎡3ありあり
一般居室個室79.3㎡1ありあり
一般居室個室80㎡3ありあり
一般居室個室80.8㎡1ありあり
介護居室個室20㎡38ありあり

食堂入居者や家族が利用できる調理設備エレベーター:あり(ストレッチャー対応)

出典:介護サービス情報公表システム(有料老人ホームの重要事項)。

医療的なケアと夜間の体制

留意事項(ホームの記入):<入居基準> 入居者は、次の入居基準すべてに該当する方とします。 ①入居時に満70歳以上(2人入居の場合はお二人ともが満70歳以上)の方 ただし、一定の入居条件を満たす場合は、満60歳以上の方の入居も可能とします。 ②アクティブコート一般居室に入居される方は、自立(要介護認定非該当)または要介護認定で要支援の方。ただし、2人入居でお一人が自立の場合は、もうお一人が要介護認定で要支援、要介護1または要介護2の方も、アクティブコート一般居室に入居可能とします。 ③サポートセンター介護居室に入居される方は、身体機能の低下または認知症等により、常時介護を必要とする方(要介護認定で要支援、要介護の方) ④常時医療機関において治療をする必要のない方 ➄他の入居者に伝染する疾患のない方 ⑥自傷他害の恐れのない方 ⑦健康保険・介護保険に加入されている方 ⑧身元引受人を立てることのできる方 ⑨入居契約書に定めていることを承認し、事業者の運営方針に賛同できる方 ⑩ご夫婦以外で2人入居される場合は、お二人の関係が三親等以内の血族または一親等の姻族の方 ⑪アクティブコート一般居室入居契約書第51条に規程する追加入居者の入居基準も、2人入居の場合と同条件とします。
医療の支援救急車の手配・入退院の付き添い・通院介助・その他
夜勤の職員介護職員 平均 2人・最少 2人、看護職員 平均 1人・最少 1人(21:00〜7:00)

協力医療機関は「協力医療機関の届け出」「医療との連携」の欄をご覧ください。

出典:介護サービス情報公表システム(有料老人ホームの重要事項。2026年8月13日公表)。

職員

特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム)の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 

職種人数常勤常勤換算
生活相談員7人6人6.3人
看護職員7人6人6.5人
介護職員31人17人23.3人
機能訓練指導員1人0人0.6人
計画作成担当者3人3人3人
その他の従業者9人2人5.2人
夜勤の職員最少時 1人・平均時 2人
介護職員の資格介護福祉士 19人、実務者研修 7人、介護職員初任者研修 18人
機能訓練指導員の資格理学療法士 1人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・看護職員を基準より手厚く配置している(夜間看護体制加算(予防を除く)(Ⅰ))
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算)
  • ・看取り(人生の最期まで過ごす)に対応する体制がある(看取り介護加算(Ⅱ)(予防を除く))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
算定している加算の一覧(11件)

夜間看護体制加算(予防を除く)(Ⅰ)協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)科学的介護推進体制加算退院・退所時連携加算(予防を除く)退居時情報提供加算看取り介護加算(Ⅱ)(予防を除く)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)生産性向上推進体制加算(Ⅱ)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
医療法人新生会総合病院高の原中央病院(医療.com)病院奈良県奈良市右京1丁目3番地の3520m協力医療機関(救急告示)
芳川医院(医療.com)診療所京都府相楽郡精華町桜が丘3丁目24-71.6km協力医療機関
こうあん診療所(医療.com)診療所・訪問リハビリテーション奈良県奈良市三条大路一丁目1番90号奈良セントラルビル1階4.7km協力医療機関
笹井歯科医院(医療.com)歯科診療所京都府木津川市相楽台8丁目13-2500m協力歯科医療機関
京都山城総合医療センター(医療.com)病院・訪問看護・訪問リハビリテーション京都府木津川市木津駅前1丁目27番地3.0km協力医療機関(救急告示・介護施設の入所者の入院を受ける体制)

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
芳川医院急変時の相談対応・求めに応じた診療・協力医療機関内科特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム)・有料老人ホーム
医療法人 新生会 総合病院 高の原中央病院協力医療機関・その他の協力医療機関①協力医療機関の診療科目における入居者の外来受診、治療、ならびに入院加療の支援 ②緊急時その他、必要な場合のホームからの連絡への対応 (診断、治療を含む) ③専門医及び医療機関等の二次搬送先の紹介特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム)・有料老人ホーム
医療法人こうあん こうあん診療所協力医療機関・その他の協力医療機関内科、脳神経外科、リハビリテーション科、神経内科特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム)・有料老人ホーム
京都山城総合医療センター新興感染症の発生時の連携-特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム)
笹井歯科医院歯科①歯科における入居者の受診、治療 ②入居者の歯科に関する症状悪化、その他必要な場合のホームからの連絡への対応(診療、治療を含む) ③専門医および医療機関等の紹介特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム)・有料老人ホーム
京都府山城総合医療センター協力医療機関①協力医療機関の診療科目における入居者の外来受診、治療、ならびに入院加療の支援 ②緊急時その他、必要な場合のホームからの連絡への対応 (診断、治療を含む) ③専門医及び医療機関等の二次搬送先の紹介有料老人ホーム

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

契約と相談の窓口

事業者からの解約予告期間 3ヶ月。1 入居者が死亡した場合(2人入居の場合は、そのどちらもが死亡したとき) 2 事業者の契約解除 3 契約者からの解約 4 目的施設の全部または重要な部分が滅失毀損され、施設の正常な継続使用が困難になったとき
入居者からの解約予告期間 1ヶ月
損害賠償責任保険あり
第三者による評価あり

苦情・相談の窓口(ホーム)

窓口 10774-75-2001 平日 9:00〜18:00、土曜 9:00〜18:00、日祝 9:00〜18:00 休み:無し
窓口 206-7506-9611 平日 9:00〜18:00 休み:無し
窓口 303-5207-2763 平日 10:00〜17:00 休み:土、日、祝
窓口 40774-75-1213 平日 9:00〜17:00 休み:土、日、祝
窓口 5074-354-9090 平日 9:00〜17:00 休み:土、日、祝
同じ事業者の介護サービス(7件)
サービス事業所所在地
訪問介護訪問介護ステーション ナービス宇治宇治市菟道田中20-1
通所介護デイサービスセンター ナービス宇治宇治市菟道田中20-1
特定施設入居者生活介護ローズライフ高の原木津川市相楽台9丁目1-5
居宅介護支援居宅介護支援ステーション ナービス宇治宇治市菟道20-1
介護予防特定施設入居者生活介護ローズライフ高の原木津川市相楽台9丁目1-5
訪問型サービス訪問介護ステーション ナービス宇治宇治市菟道田中20-1
通所型サービスデイサービスセンター ナービス宇治宇治市菟道田中20-1
書類の公開
入居契約書の雛形入居希望者に公開
管理規程入居希望者に公開
事業収支計画書公開していない
財務諸表の要旨公開していない
財務諸表の原本公開していない

出典:介護サービス情報公表システム(有料老人ホームの重要事項。2026年8月13日公表)。

運営法人の連絡先

法人名ALSOKジョイライフ株式会社
法人の種類営利法人
所在地〒530-0047 大阪府北区西天満4丁目14番3号
電話0774-75-2001
FAX0774-75-2121
Web サイトhttps://joylife.alsok.co.jp/facility/roselife/rl_takanohara/
設立2000年10月6日

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
介護サービス情報公表システム(有料老人ホーム)2026年8月13日
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年2月12日

独自施設 ID:F2K63RJ2WR(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。