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さあびすつきこうれいしやじゆうたくそよかぜサービス付き高齢者向け住宅 そよかぜ

サービス付き高齢者向け住宅

徳島県三好市池田町中西西原

基本情報

名称サービス付き高齢者向け住宅 そよかぜ(さあびすつきこうれいしやじゆうたくそよかぜ)
種類サービス付き高齢者向け住宅
所在地徳島県三好市池田町中西西原
電話0883-74-0121
最寄り駅三縄駅から320m(徒歩約4分)、阿波池田駅から2.6km、祖谷口駅から4.1km(直線距離)
運営医療法人 内田会(法人番号 4480005005455)
二次医療圏西部
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サービス付き高齢者向け住宅の登録情報

月々の費用の目安:54,000円(家賃+共益費+状況把握・生活相談のサービス費)。全 20戸、専用部分の広さ 18.75㎡〜21.71㎡。入居率 65%。

費用(お一人で入居する場合の概算)

家賃36,000円
共益費18,000円
状況把握・生活相談のサービス費0円(家賃・共益費に含む)
敷金なし
前払金なし
特記事項敷金 0円
生活支援サービスと費用(概算・月額)
サービス住宅での提供月額の目安併設の施設連携・協力の事業所
状況把握・生活相談自ら約0円--
食事の提供「自ら」と「委託」の併用約43,500円--
入浴等の介護提供しない-××
調理等の家事提供しない---
健康の維持増進自ら約0円×-
その他提供しない-××

「自ら」は住宅の事業者が提供、「委託」は事業者が委託して提供。月額で決まっていないものは 30 日使った場合の想定額です。

住宅の概要

登録番号39-12(登録 2012年10月24日、更新 2022年10月24日)
戸数20戸
建物RC造・2階建・2012年11月20日竣工
バリアフリーなど登録基準に適合している、エレベーターを備えている、緊急通報装置を備えている
入居契約賃貸借契約
入居できる人次の①または②に該当するものである ①単身高齢者世帯 ②高齢者+同居者 (「高齢者」とは、60歳以上の者または要介護・要支援認定を受けている60歳未満の者をいう。) (「同居者」とは、配偶者/60歳以上の親族/要介護・要支援認定を受けている60歳未満の親族/特別な理由により同居させる必要があると知事が認める者をいう。)
介護保険の特定施設指定なし(介護は外部の介護サービスを利用)
食事の提供「自ら」と「委託」の併用
開設2012年11月

出典:サービス付き高齢者向け住宅情報提供システム(登録情報。情報更新日 2026年10月13日)。費用は概算で、介護保険のサービスを使う場合の自己負担は別です。

住戸と共用の設備

広さ間取り戸数家賃(概算)部屋の設備
18.75㎡-936,000円便所・洗面・収納
19.33㎡-236,000円便所・洗面・収納
21.71㎡-136,000円便所・洗面・収納
20.69㎡-336,000円便所・洗面・収納
21.33㎡-236,000円便所・洗面・収納
21.27㎡-336,000円便所・洗面・収納

共用の設備:浴室機械浴室台所居間・共用ラウンジ食堂

出典:サービス付き高齢者向け住宅情報提供システム(登録情報)。

入居者と、介護・医療への対応

入居者(2023年9月現在)

要介護度の割合

要介護1要介護2要介護3要介護4

要介護 3 以上の人の割合:30.6%。平均年齢 91.5歳。男女の比 2:8。

入居率と、この 1 年の入居・退去
自宅・家族同居0人
他のサービス付き高齢者向け住宅への転居0人
介護老人福祉施設(特養等)へ転居0人
その他の福祉施設・高齢者住宅等への転居2人
介護老人保健施設へ転居6人
医療機関への入院1人
介護療養型医療施設へ転居0人
死亡退去1人
有料老人ホームへの転居0人
その他0人
入居率(戸数ベース)65%
基準日までの1年間の新規入居者数3人
基準日までの1年間の退去者数10人
01 / 重要事項を記載した書面のひな形を公開する○
01 / 重要事項を記載した書面のひな形を公開する #2重要事項を記した文書のひな形を、ホームページで公開する、建物内のわかりやすい場所に掲示する又は、求めに応じて交付できるようにフロントに常備する
02 / 入居及び退去の条件を書面に記載する○
02 / 入居及び退去の条件を書面に記載する #2退去条件が、重要事項説明書又は契約書に記載されている
03 / 入居者の個人情報の保護に関する事項を書面に記載する○
03 / 入居者の個人情報の保護に関する事項を書面に記載する #2個人情報の保護について、重要事項説明書又は契約書に記載されている
04 / 入居者に対する虐待を防止するための委員会の開催、指針の整備、研修及び担当者の配置を行う○
04 / 入居者に対する虐待を防止するための委員会の開催、指針の整備、研修及び担当者の配置を行う #2虐待防止に係る研修の実施計画、又は実施記録がある
05 / やむを得ず行う身体的拘束その他の入居者の行動を制限する行為に関して、委員会の開催、指針の整備及び研修を行う×
05 / やむを得ず行う身体的拘束その他の入居者の行動を制限する行為に関して、委員会の開催、指針の整備及び研修を行う #2身体的拘束等を行う場合の条件や対応方針等を記した文書がある
06 / 入居者のプライバシーの確保について、職員に周知する○
06 / 入居者のプライバシーの確保について、職員に周知する #2入居者のプライバシー保護に係るマニュアル等又は研修の実施記録がある
07 / 入居者に与えた損害を賠償するための措置を講じる×
07 / 入居者に与えた損害を賠償するための措置を講じる #2入居者に対する損害賠償責任について契約書等に明記されており、賠償に備えた損害保険に加入している
08 / 入居者からの相談及び苦情に適切に対応するための体制を整備する○
08 / 入居者からの相談及び苦情に適切に対応するための体制を整備する #2・重要事項を記した文書等に、相談・苦情等対応窓口等が明記されている ・相談・苦情等対応窓口の連絡先を、建物内のわかりやすい場所に提示する ・相談・苦情等に対応した記録がある ・相談・苦情等対応の結果について、入居者等に説明した記録がある
09 / サービス付き高齢者向け住宅への入居及びサービス付き高齢者向け住宅において提供される福祉サービスの利用に必要な費用に関する書類を発行することができる○
09 / サービス付き高齢者向け住宅への入居及びサービス付き高齢者向け住宅において提供される福祉サービスの利用に必要な費用に関する書類を発行することができる #2必要な費用の請求明細・領収明細などの書類を発行する又は、(口座振替等の場合)求めに応じて発行できる体制にある
10 / 入居者及びその家族と意見を交換する機会を設ける○
10 / 入居者及びその家族と意見を交換する機会を設ける #2入居者やその家族の参加する意見交換会・運営懇談会等の計画又は実施記録がある
11 / 地域社会との交流及び連携を図る○
11 / 地域社会との交流及び連携を図る #2「地域との交流行事の開催」、「地域の行事への参加」、「第三者委員等との会議」「ボランティアの受入」のいずれかの計画又は実施記録がある
12 / 災害に対応するための仕組みを整備する○
12 / 災害に対応するための仕組みを整備する #2・非常災害時の対応手順等に係るマニュアル又は研修の実施記録がある ・非常災害時の避難・救出等に関する訓練について、入居者を含めて毎年実施する計画又は実施している記録がある
13 / 事故の発生及び再発を防止するための仕組みを整備する○
13 / 事故の発生及び再発を防止するための仕組みを整備する #2・事故防止に関するマニュアル又は研修の実施記録がある ・事故報告書がある(事案がない場合との判別方法は要検討)
14 / 感染症及び食中毒の予防及びまん延の防止のための仕組みを整備する○
14 / 感染症及び食中毒の予防及びまん延の防止のための仕組みを整備する #2・感染症及び食中毒の発生予防・蔓延防止に関するマニュアル等又は研修の実施記録がある ・自炊をする入居者がいる場合は、感染症及び食中毒の発生予防に関する情報提供・啓発を行う
15 / 入居者の健康状態及び生活状況を把握し、変化があったときは、当該入居者の家族に連絡する仕組みを整備する○
15 / 入居者の健康状態及び生活状況を把握し、変化があったときは、当該入居者の家族に連絡する仕組みを整備する #2・入居者の健康状態に変化があった場合のマニュアル若しくは業務手順書があり、対応した場合の記録がある ・入居者ごとの緊急連絡先の一覧表等がある
16 / 入居者間の交流の促進を図る○
16 / 入居者間の交流の促進を図る #2「入居者間の交流」や「健康維持・増進」「介護予防」に関する行事、機能訓練に係る活動等の計画又は実施記録がある
17 / 登録事業者又は登録事業者から委託を受けた者から提供される福祉サービスと、それ以外の者から提供される福祉サービスを明確に区分する○
17 / 登録事業者又は登録事業者から委託を受けた者から提供される福祉サービスと、それ以外の者から提供される福祉サービスを明確に区分する #2・契約書又は重要事項説明書に、住まいに付帯するサービスの内容や範囲が明記されている ・サービス費に係る請求明細書又は領収明細書において、「住まいに付帯するサービス」と「外付けサービス」が明確に区分されている
18 / 入居者が希望する場合には、介護サービスの提供に必要な当該入居者に関する情報を、介護支援専門員と共有する仕組みを整備する○
18 / 入居者が希望する場合には、介護サービスの提供に必要な当該入居者に関する情報を、介護支援専門員と共有する仕組みを整備する #2入居者が情報開示を希望する場合に、入居者の介護サービス利用に係る特記事項等を記録し、ケアマネージャー等と共有できる書類がある
19 / 基本理念及び基本方針を定めるとともに、これらを職員及び入居者に周知する○
19 / 基本理念及び基本方針を定めるとともに、これらを職員及び入居者に周知する #2・理念や基本方針が明記された文書がある ・上記文書を閲覧できることが確認できる、又は職員や入居者等に説明した記録がある
20 / 職員の教育及び研修に関する計画を策定する○
20 / 職員の教育及び研修に関する計画を策定する #2職員の教育・研修計画があり、その実施記録がある
21 / 職員に対して、認知症に関する研修を行う○
21 / 職員に対して、認知症に関する研修を行う #2認知症に関する研修の実施計画又は実施記録(外部研修の場合は参加計画又は参加記録)がある
22 / 職員を登録事業者が行う研修以外の研修に参加させる仕組みを整備する○
22 / 職員を登録事業者が行う研修以外の研修に参加させる仕組みを整備する #2職員が外部の研修に参加する計画又は参加した記録がある
23 / サービス付き高齢者向け住宅事業の実施に必要な人材の確保のために必要な措置を講じる○
23 / サービス付き高齢者向け住宅事業の実施に必要な人材の確保のために必要な措置を講じる #2・職員の就業状況や意向等を定期的に把握する計画又は把握している記録がある ・業務改善に関する会議等で、職員の就業状況や意向等について検討する計画又は検討された記録がある

状況把握・生活相談の職員と緊急時の対応

介護福祉士3人
上記以外の職員2人
常駐する職員の最少人数と時間1人 1人 1人 ※夜間の人員は非専従・宿直も含む
夜間の人員配置(内訳)宿直職員で対応
緊急通報の方法各部屋設置の「緊急通報ボタン」による通報。スタッフルームの表示灯。アラームにて確認
通報先スタッフルーム
駆けつけるまでの時間1分

連携・協力している医療機関・事業所(住宅の届け出)

  • ・医療法人内田会 内田医院(訪問リハビリテーション事業、通所リハビリテーション事業に関する協力)

当サイトの施設と照合できたものは「医療との連携」の欄にも載せています。

出典:サービス付き高齢者向け住宅情報提供システム(運営情報・登録情報。事業者の登録・報告による)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
サービス付き高齢者向け住宅情報提供システム2026年10月13日

独自施設 ID:F2F5WAJBYT(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。