介護.com(全国の介護施設・老人ホーム・介護サービスの公的データ検索)

ようがちいきほうかつしえんせんたー用賀地域包括支援センター

地域包括支援センター

東京都世田谷区用賀2-29-22 2階

基本情報

名称用賀地域包括支援センター(ようがちいきほうかつしえんせんたー)
種類地域包括支援センター
所在地〒158-0097 東京都世田谷区用賀2-29-22 2階
電話03-3708-4457
FAX03-3700-6511
Web サイトhttps://www.city.setagaya.lg.jp/02087/2428.html
最寄り駅用賀駅から250m(徒歩約3分)、桜新町駅から1.0km(徒歩約13分)、上野毛駅から1.5km(徒歩約19分)(直線距離)
運営社会福祉法人大三島育徳会(法人番号 7010905000979)
二次医療圏区西南部
地図を読み込んでいます

担当地域と相談の体制

担当地域用賀地区管内
担当地域の高齢者約 7,675人
センターの種類本センター
運営委託(社会福祉法人大三島育徳会)
開所時間平日・土 8:30〜17:00
休み日曜日、祝日
夜間・休日の対応電話転送による対応
メールyouga-ansuko@oomishima.jp

職員

3 職種社会福祉士 3人(うち非常勤 1人)、主任介護支援専門員 3人
そのほかの職員看護師 2人(うち非常勤 1人)、事務 4人(うち非常勤 4人)、介護支援専門員 1人

3 職種は、地域包括支援センターに置くことになっている保健師・社会福祉士・主任介護支援専門員(またはこれに準ずる人)です。

前年度の相談・活動の実績

相談件数5,783件(職員 1 人あたり 964件)
地域ケア会議の開催6回
そのほかの活動地域ケア会議で、男性の居場所が不足していることが浮き彫りとなり、元気な男性高齢者が、楽しめ集える場づくりをした。まちづくりセンター・児童館・社会福祉協議会・民生委員・商店街・介護保険サービス事業所などと連携し、地域包括ケアの地区展開を進める取り組みを行った。住民が主体的な立ち上げや、運営ができるような支援を行っている。
センターの業務と特色(センターの記入)
業務の内容総合相談・支援 介護予防ケアマネジメント 包括的・継続的ケアマネジメント支援 権利擁護 もの忘れ相談
特色1.高齢者の地域参加と活動の促進 今までの高齢者像に捉われず、社会の一員として活動に参画できるよう推進(高齢者施設のスペースを活用し、ボッチャ教室開催。高齢者・障害者で合同チームを作り、大会参加を目指すなど)。 2.総合相談に力を入れる さまざまな相談の「入り口」として、適切な機関につなげる。 3.災害対策の検討 あんすこが把握している避難行動要支援者への安否確認方法を検討。要支援者が災害発生時に、「安全確保」「適切な避難行動」がとれるよう災害の備えの普及啓発に取り組む。まちづくりセンターとの協力や法人との協働による体制整備をすすめている。

出典:介護サービス情報公表システム(地域包括支援センター。2026年9月7日取得)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
介護サービス情報公表システム(地域包括支援センター)2026年9月7日

独自施設 ID:F2A794H160(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。