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とくべつようごろうじんほーむりょくふうそう特別養護老人ホーム緑風荘

訪問介護通所介護短期入所生活介護居宅介護支援介護老人福祉施設

徳島県海部郡牟岐町大字中村字山田30番地

基本情報

名称特別養護老人ホーム緑風荘(とくべつようごろうじんほーむりょくふうそう)
種類訪問介護・通所介護・短期入所生活介護・居宅介護支援・介護老人福祉施設
所在地徳島県海部郡牟岐町大字中村字山田30番地
電話0884-72-3155
FAX0884-72-3198
Web サイトhttp://www.kenshokai.group
最寄り駅牟岐駅から620m(徒歩約8分)、辺川駅から3.5km、鯖瀬駅から3.5km(直線距離)
運営社会福祉法人緑風会(法人番号 7480005004909)
二次医療圏南部
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
訪問介護特別養護老人ホーム緑風荘-0人(2026年3月24日)平日・土・日・祝 8:30〜17:30
定休日:年中無休
通常の営業時間外については、居宅介護支援事業所の要請があり、訪問介護員の調整がつく場合は実施するものとする。
2000年4月1日
通所介護デイセンター緑風30人0人(2026年3月24日)平日・土・祝 8:30〜17:30
定休日:毎週日曜日、12月31日、1月1日
定休日以外では、台風等の天候が極めて悪い時に限り休日とする。
2003年5月1日
短期入所生活介護特別養護老人ホーム緑風荘-0人(2026年3月25日)定休日:年中無休1985年8月5日
居宅介護支援緑風会イントロセンター海部-0人(2026年3月24日)平日・土・祝 8:30〜17:30
定休日:日曜日 12月30日~1月3日
2000年4月1日
介護老人福祉施設特別養護老人ホーム緑風荘70人0人(2026年3月25日)定休日:年中無休1985年8月5日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人福祉施設の利用者の数です。

70人のうち、要介護 3 以上の人が 70人(100%)。平均年齢 90.9歳。男性 13人・女性 57人。
要介護度の内訳

要介護3要介護4要介護5

入所を待っている人:35人

出典:介護サービス情報公表システム(2026年9月7日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人福祉施設

最初の項目 ※通常(1日当たり)朝食:300円、昼食:600円、夕食:545円。但し、介護保険負担限度額認定証の発行を受けている方については、認定証に記載された額(1日当たり)の負担となります。 ※負担限度額認定証の発行を受けている方 1段階:朝食300円、昼食300円、夕食300円 2段階:朝食300円、昼食390円、夕食390円 3段階:朝食300円、昼食600円、夕食545円
居住に要する費用多床室を利用の方には、光熱水費相当額、個室を利用の方には光熱水費及び室料相当額の負担を頂きます。但し、介護保険負担限度額認定証の発行を受けている方については、認定証に記載された居住費の金額(1日当たり)の負担となります。 ※負担限度額認定証の発行を受けている方 多床室:1段階 0円、2・3段階 430円、4段階 940円 個室:1段階 380円、2段階 480円、3段階 880円、4段階 1260円
入所者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別な居室の提供はなし。
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用希望及び選択により提供した特別な食事につきましては、その食事を提供するに要した費用(食材量費及び調理費用)から、通常の食事を提供する費用(食材料費及び調理費用)を控除した実費の金額を負担頂きます。
理美容代特になし。月に1回移動美容室の施設訪問があるので、希望者は業者が指定する金額を実費にて負担、または町内の希望する理美容室へ送迎し、その業者が指定する金額を実費にて負担して頂きます。
日常生活費日常生活用品の購入代金等、日常生活に要する費用で負担頂くことが適当であるものについては、その費用を負担頂きます。当面、利用者自身が希望する特別な日常生活品を除いて、日常生活品費は頂いておりません。また、オムツ代については、介護保険給付対象となっていますので、負担の必要はありません。
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

訪問介護

最初の項目 ※通常の事業実施地域を超えて行う指定訪問介護に要した交通費は、その実績を徴収することができる。なお、自動車を使用した場合の交通費は、下記により計算した額とすることができる。 ・事業所から片道おおむね10kmは無料。事業所から片道おおむね10km以上は1kmにつき20円(往復の距離による)
キャンセル料あり
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

通所介護

最初の項目 ※特になし。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用1日通算9時間以上12時間未満の利用については、時間延長加算として1時間につき50円を徴収するものとする。
食事の提供に要する費用通常の通所介護における食事の費用は500円。また時間延長にて食事を希望される場合は、「朝食:309円、夕食:514円」の実費を頂きます。
おむつ代特別に必要とするオムツ等の衛生用品・生活用品等を提供した場合には、その実費をご負担頂きます。
日常生活費実費にてご負担頂きます。
キャンセル料利用予定日の前日までに申し出があった場合は取消料は無料。利用予定日の前日までに申し出がなかった場合は通常の利用をされた場合にお支払いになる利用料(利用者負担の金額)の半額。特に当日において、申し出もなくサービスを利用されなかった場合は、通常の利用された場合にお支払いになる利用料(利用者負担の金額)を請求させて頂く場合があります。
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

短期入所生活介護

最初の項目 ※通常(1日当たり)朝食:300円、昼食:600円、夕食:545円。但し、介護保険負担限度額認定証の発行を受けている方については、認定証に記載された額(1日当たり)の負担となります。 ※負担限度額認定証の発行を受けている方 1段階:朝食70円、昼食120円、夕食110円 2段階:朝食140円、昼食240円、夕食220円 3段階(1):朝食230円、昼食400円、夕食370円 3段階(2):朝食320円、昼食520、夕食460円
滞在に要する費用多床室を利用する方には、光熱水費相当額、個室を利用の方には光熱水費及び室料相当額の負担を頂きます。但し、介護保険負担限度額認定証の発行を受けている方については、認定証に記載された居住費の金額(1日当たり)の負担となります。 ※負担限度額認定証の発行を受けている方 多床室:1段階 0円、2・3段階 430円、4段階 940円 個室:1段階 380円、2段階 480円、3段階 880円、4段階 1260円
利用者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別な居室の提供はなし。
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用希望及び選択により提供した特別な食事につきましては、その食事を提供するに要した費用(食材量費及び調理費用)から、通常の食事を提供する費用(食材量費及び調理費用)を控除した実費の金額を負担頂きます。
理美容代特になし。月に1回移動美容室の施設訪問があるので、希望者は業者が指定する金額を実費にて負担、または町内の希望する理美容室へ送迎し、その業者が指定する金額を実費にて負担して頂きます。
日常生活費日常生活用品の購入代金等、日常生活に要する費用で負担頂くことが適当であるものについては、その費用を負担頂きます。当面、利用者自身が希望する特別な日常生活品を除いて、日常生活品費は頂いておりません。また、オムツ代については、介護保険給付対象となっていますので、負担の必要はありません。
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無あり

居宅介護支援

最初の項目 ※通常事業実施地域を超えて行う指定居宅介護支援に要した交通費については、その実費(公共交通機関の料金)を徴収することができる。なお、自家用車を使用した場合の交通費は、下記により計算した額とする。 ※当該事業所から片道おおむね10km未満は無料。事業所から片道おおむね10km以上は1kmにつき20円。
キャンセル料利用者の都合により、当該月の居宅サービス計画(変更含む)作成完了後に、他の事業所に変更するために解約した場合については、解約料を徴収することができるものとする。但し、作成完了後であっても月末より10日以前に解約を申し出た場合には無料とする。解約料(居宅介護サービス計画費の70%)

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人福祉施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:54.5% 前年度の離職率:9.1%

職種人数常勤常勤換算
医師1人0人0.1人
生活相談員2人2人2人
看護職員1人1人1人
介護職員35人33人31.3人
管理栄養士2人2人2人
機能訓練指導員2人2人2人
介護支援専門員1人1人1人
調理員8人4人6.5人
事務員3人1人2.5人
その他の従業者9人2人5.5人
夜勤の職員最少時 4人・平均 4人
介護職員の資格介護福祉士 16人、実務者研修 4人、介護職員初任者研修 1人、介護支援専門員 1人
機能訓練指導員の資格看護師及び准看護師 2人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症専門ケア加算(Ⅰ)、認知症加算)
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ))
  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(個別機能訓練加算(Ⅰ)イ、個別機能訓練加算(Ⅰ)ロ、個別機能訓練加算(Ⅱ))
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ)、口腔衛生管理加算(Ⅱ))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護体制推進加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ)、サービス提供体制強化加算(Ⅲ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算(Ⅲ)(予防を除く)、夜勤職員配置加算(Ⅲ)ロ)
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算、再入所時栄養連携加算、栄養マネジメント強化加算)
  • ・要介護度の重い人・認知症の人を多く受け入れている(日常生活継続支援加算(Ⅰ))
  • ・看護職員を基準より手厚く配置している(看護体制加算(Ⅰ)ロ)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・看取り(人生の最期まで過ごす)に対応する体制がある(看取り介護加算(Ⅰ)、看取り介護加算(Ⅱ))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(43件)

特定事業所加算(Ⅰ)中山間地域等における小規模事業所加算認知症専門ケア加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)入浴介助加算(Ⅰ)中重度者ケア体制加算個別機能訓練加算(Ⅰ)イ個別機能訓練加算(Ⅰ)ロ個別機能訓練加算(Ⅱ)ADL維持等加算(Ⅰ)認知症加算口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ)科学的介護推進体制加算サービス提供体制強化加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算(Ⅲ)(予防を除く)緊急短期入所受入加算(予防を除く)療養食加算生産性向上推進体制加算(Ⅱ)サービス提供体制強化加算(Ⅲ)特定事業所加算(Ⅲ)入院時情報連携加算(Ⅰ)入院時情報連携加算(Ⅱ)退院・退所加算(Ⅰ)イ通院時情報連携加算ターミナルケアマネジメント加算日常生活継続支援加算(Ⅰ)看護体制加算(Ⅰ)ロ夜勤職員配置加算(Ⅲ)ロ初期加算再入所時栄養連携加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)口腔衛生管理加算(Ⅱ)看取り介護加算(Ⅰ)看取り介護加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)科学的介護体制推進加算(Ⅱ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
中西歯科医院(医療.com)歯科診療所徳島県海部郡牟岐町大字中村字本村54の17~18600m協力歯科医療機関
海陽町国民健康保険海南病院(医療.com)病院・訪問リハビリテーション徳島県海部郡海陽町四方原字広谷16-18.0km協力医療機関(救急告示・在宅療養支援病院・介護施設の入所者の入院を受ける体制)
徳島県立海部病院(医療.com)病院徳島県海部郡牟岐町大字中村字杉谷266320m協力医療機関(救急告示・在宅療養支援病院・介護施設の入所者の入院を受ける体制)

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
徳島県立海部病院・海陽町国民健康保険海南病院急変時の相談対応・入院の受け入れ・新興感染症の発生時の連携・協力医療機関-短期入所生活介護・介護老人福祉施設
中西歯科医院歯科-短期入所生活介護・介護老人福祉施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 86項目のうち、78項目で取り組みを確認(91%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名社会福祉法人緑風会
法人の種類社会福祉法人(社協以外)
電話0884-72-3155
FAX0884-72-3198
Web サイトhttp://www.kenshokai.group

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年9月7日

独自施設 ID:F1X22AE1J6(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。