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かいごろうじんほけんしせつ たかいのさと介護老人保健施設 高井の里

通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

愛媛県松山市高井町1203番地

基本情報

名称介護老人保健施設 高井の里(かいごろうじんほけんしせつ たかいのさと)
種類通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地愛媛県松山市高井町1203番地
電話089-975-7761
FAX089-976-5779
Web サイトhttp://www.jikyoukai.or.jp/facility/takai/
最寄り駅鷹ノ子駅から1.5km(徒歩約19分)、久米駅から1.8km(徒歩約23分)、平井駅から2.1km(直線距離)
運営医療法人財団慈強会(法人番号 7500005000681)
二次医療圏松山
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
通所リハビリテーション介護老人保健施設 高井の里50人0人(2026年9月30日)平日・土・祝 8:30〜17:30
定休日:日曜日、元日、1月2日
特にありません。
2000年4月1日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)老人保健施設 高井の里-0人(2026年9月30日)定休日:土日祝日、年末年始(12/30~1/3)1992年9月17日
介護老人保健施設介護老人保健施設 高井の里100人1人(2026年9月29日)定休日:土日祝日、年末年始(12/30~1/3)1992年9月17日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

101人のうち、要介護 3 以上の人が 64人(63%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

出典:介護サービス情報公表システム(2026年10月6日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※一日当たり 1,900円 ※介護保険負担限度額認定証をお持ちの方は 【第1段階】 300円/日 【第2段階】 390円/日 【第3段階①】680円/日 【第3段階②】1,420円/日
居住に要する費用従来型個室:一日当たり1,900円 多床室:一日当たり500円 ※介護保険負担限度額認定証をお持ちの方は 【第1段階】 個室550円/多床室0円 【第2段階】 個室550円/多床室430円 【第3段階①】個室1,370円/多床室430円 【第3段階②】個室1,470円/多床室430円
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別室利用料として2階個室1,100円/日(認知症棟を除く)
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用当該費用の徴収は行っていません。
理美容代調髪2,300円、1枚刈り2,000円、2枚刈り2,000円、顔剃り1,500円、シャンプー1,300円、その他実費(業者委託となります)
日常生活費日用品費:110円/日 教養娯楽費:実費 電化製品持込使用料:70円/日 医療機器持込使用料:100円/日 テレビレンタル料金:135円/日 洗濯代:33円/回(タンブラー乾燥不可の物) 110円/回(左記以外の物) 実費/回(その他の物 ドライ) 文書料:1,100円~5,500円(文書の種類による) 口腔ケア用品:実費

通所リハビリテーション

最初の項目 ※当該サービスは行っていません
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用当該サービスは行っていません
食事の提供に要する費用昼食代690円または770円、おやつ代70円
おむつ代実費を徴収
日常生活費日常生活に係る費用が発生した場合は、実費を徴収
キャンセル料なし

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※朝食520円/回、昼食690円/回、夕食690円/回 ※介護保険負担限度額認定証をお持ちの方は 朝食440円/回、昼食635円/回、夕食470円/回 ※介護保険負担限度額認定証をお持ちの方に負担いただく金額は、以下のとおりとなります。 【第1段階】 300円/日 【第2段階】 600円/日 【第3段階①】1,030円/日 【第3段階②】1,360円/日
滞在に要する費用従来型個室:一日当たり1,900円 多床室:一日当たり 500円 ※介護保険負担限度額認定証をお持ちの方は 【第1段階】 個室550円/多床室0円 【第2段階】 個室550円/多床室430円 【第3段階①】個室1,370円/多床室430円 【第3段階②】個室1,470円/多床室430円
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別室利用料として2階個室1,100円/日
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用当該費用の徴収は行っていません。
理美容代調髪2,300円、1枚刈り2,000円、2枚刈り2,000円、顔剃り1,500円、シャンプー1,300円、その他実費(業者委託となります)
日常生活費日用品:110円/日 おやつ代:70円/日 教養娯楽費:実費 電化製品持込使用料:70円/日 医療機器持込使用料:100円/日 テレビレンタル料金:135円/日 洗濯代:33円/回(タンブラー乾燥不可の物)110円/回(左記以外の物)実費/回(その他の物 ドライ) 文書料:1,100円~5,500円(文書の種類による) 口腔ケア用品:実費

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:72.3% 前年度の離職率:7.2%

職種人数常勤常勤換算
医師4人2人1.1人
薬剤師1人1人0.3人
看護職員18人14人15.7人
介護職員40人32人34.8人
支援相談員4人4人4人
理学療法士5人5人3.5人
作業療法士5人3人3.1人
言語聴覚士1人1人0.7人
管理栄養士2人2人1.8人
栄養士1人1人1人
介護支援専門員2人2人1.5人
調理員15人4人7.2人
事務員3人3人3人
その他の従業者2人0人0.6人
夜勤の職員最少時 5人・平均 5人
介護職員の資格介護福祉士 33人、介護支援専門員 1人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く))
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(栄養アセスメント加算、療養食加算、栄養マネジメント強化加算)
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ)、サービス提供体制強化加算(Ⅱ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)イ、介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)ロ)
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症ケア加算、認知症専門ケア加算(Ⅰ))
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(46件)

リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)退院時共同指導加算栄養アセスメント加算重度療養管理加算(予防を除く)中重度者ケア体制加算(予防を除く)科学的介護推進体制加算サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)イ介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)ロ夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算認知症ケア加算緊急短期入所受入加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)療養食加算生産性向上推進体制加算(Ⅱ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)ターミナルケア加算初期加算(Ⅰ)初期加算(Ⅱ)入所前後訪問指導加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)訪問看護指示加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)認知症専門ケア加算(Ⅰ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)自立支援促進加算科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)サービス提供体制強化加算(Ⅱ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
松山リハビリテーション病院(医療.com)病院・通所リハビリテーション愛媛県松山市高井町1211番地140m協力医療機関
かどた歯科(医療.com)歯科診療所愛媛県松山市久米窪田町166番地5190m協力歯科医療機関

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
松山リハビリテーション病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
かどた歯科医院歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 110項目のうち、98項目で取り組みを確認(89%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名医療法人財団慈強会
法人の種類医療法人
電話089-975-7761
FAX089-976-5779
Web サイトhttp://www.jikyoukai.or.jp/facility/takai/

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年10月6日

独自施設 ID:F1MRB22V78(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。