介護.com(全国の介護施設・老人ホーム・介護サービスの公的データ検索)

かいごろうじんほけんしせつ わこうえん介護老人保健施設 和光園

訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

岡山県倉敷市東塚5丁目4番50号

基本情報

名称介護老人保健施設 和光園(かいごろうじんほけんしせつ わこうえん)
種類訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地岡山県倉敷市東塚5丁目4番50号
電話086-455-5112
FAX086-455-5135
Web サイトhttp://www.wakokai.com
最寄り駅栄駅から1.8km(徒歩約23分)、常盤駅から1.9km(徒歩約23分)、水島駅から2.0km(直線距離)
運営医療法人 和香会(法人番号 1260005003673)
二次医療圏県南西部
地図を読み込んでいます

サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
訪問リハビリテーション介護老人保健施設 和光園-0人(2026年2月25日)平日・土・祝 8:30〜17:30
定休日:日曜日
2017年11月1日
通所リハビリテーション介護老人保健施設 和光園74人0人(2026年2月25日)平日・土・祝 9:00〜16:30
定休日:日曜日
特になし
1997年8月4日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設 和光園---1997年8月4日
介護老人保健施設介護老人保健施設 和光園80人0人(2026年2月25日)-1997年8月4日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

79人のうち、要介護 3 以上の人が 55人(70%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

出典:介護サービス情報公表システム(2026年2月25日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※食費(第4段階)朝食500円、昼食600円、夕食700円 原価方式(食材料費+調味料費+光熱費+建物設備減価償却費+雑費+人件費)による算定。
居住に要する費用多床室(500円/日)は建物設備減価償却費と固定資産税の按分の費用 個室は、介護報酬上の基準額(1,640円/日)とする。
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用1人部屋(1,650円~2,750円/日)・2人部屋(660円/日)は、スペースに対する光熱水費及び建物設備の減価償却費の按分費用。
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用実費で提供。ただし、「特別な食事」の項目はありますが、今までに提供はありません。
理美容代現在、理美容業者が1回あたり2,000円で提供しており、直接取引きの形態です。 サービス内容、満足度のチェックは実施しています。
日常生活費入所者に画一的に提供する便宜でなく、口腔ケア物品10円~140円/日、ティッシュペーパーサービス10円/日他があります。その費用に対するキャンセル料はありません。

訪問リハビリテーション

最初の項目 ※費用はなし。
キャンセル料なし

通所リハビリテーション

最初の項目 ※原則、無料です。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用サービス利用時間計画を超え、8時間未満又10時間以上の延長サービスを行った場合、1時間あたり500円の利用料を頂きます。
食事の提供に要する費用食費600円/食 原価方式(食材料費+調味料費+光熱水費+建物設備減価償却費+雑貨+人件費)による算定。
おむつ代おむつ代は実費を頂きます。(フラット1枚33円、尿パット1枚27円、リハビリパンツ1枚144円、オムツ1枚117円、 夜用パット1枚54円)
日常生活費サークル等で個人的に特別に材料を購入した場合や、特別な食事の提供を行った場合等には実費を頂きます。 ノート代150円をお支払い頂きます。
キャンセル料なし

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※食費(第4段階)朝食500円 昼食600円 夕食700円 原価方式(食材料費+調味料費+光熱費+建物設備減価償却費+雑費+人件費)による算定。
滞在に要する費用多床室(500円/日)は建物設備減価償却費と固定資産税の按分の費用。 個室は介護報酬上の基準額(1,640円)とする
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用1人部屋(1,650円~2,750円/日)・2人部屋(660円/日)は、スペースに対する光熱水費及び建物設備の減価償却費の按分費用。
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用実費で提供。ただし、「特別な食事」の項目はありますが、今までに提供はありません。
理美容代現在、理美容業者が1回あたり2,000円で提供しており、直接取引きの形態です。 サービス内容、満足度のチェックは実施しています。
日常生活費利用者に画一的に提供する便宜でなく、口腔ケア物品10円~140円/日、ティッシュペーパーサービス10円/日他があります。その費用に対するキャンセル料はありません。

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:66.7% 前年度の離職率:6.7%

職種人数常勤常勤換算
医師5人1人1人
薬剤師1人0人0.3人
看護職員8人7人7.6人
介護職員23人22人21.4人
支援相談員3人3人2.5人
理学療法士6人6人3人
作業療法士5人5人2.8人
言語聴覚士1人0人0.4人
管理栄養士4人1人1.5人
介護支援専門員4人4人1.4人
事務員2人2人1人
夜勤の職員最少時 4人・平均 4人
介護職員の資格介護福祉士 22人、介護職員初任者研修 1人、介護支援専門員 2人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(短期集中リハビリテーション実施加算、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(予防を除く)、リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)(予防を除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔連携強化加算、口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ)、口腔衛生管理加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)、入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算、再入所時栄養連携加算、栄養マネジメント強化加算)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)、協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合))
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症専門ケア加算(Ⅱ))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(54件)

短期集中リハビリテーション実施加算リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)退院時共同指導加算口腔連携強化加算認知症短期集中リハビリテーション実施加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)(予防を除く)口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ)重度療養管理加算(予防を除く)中重度者ケア体制加算(予防を除く)科学的介護推進体制加算介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)療養食加算生産性向上推進体制加算(Ⅱ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)ターミナルケア加算再入所時栄養連携加算入所前後訪問指導加算(Ⅱ)退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)訪問看護指示加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)口腔衛生管理加算(Ⅱ)認知症専門ケア加算(Ⅱ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅱ)自立支援促進加算科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
医療法人和香会 倉敷スイートホスピタル(医療.com)病院・訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション岡山県倉敷市中庄3542-111.0km協力医療機関(救急告示・在宅療養支援病院・介護施設の入所者の入院を受ける体制)

同じ建物・同じ番地の施設

施設種類所在地距離
倉敷市福田高齢者支援センター地域包括支援センター岡山県倉敷市東塚5丁目4-500m
和光園在宅介護支援センター居宅介護支援岡山県倉敷市東塚5丁目4番50号0m

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
倉敷スイートホスピタル急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ・歯科・新興感染症の発生時の連携-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 88項目のうち、79項目で取り組みを確認(90%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名医療法人 和香会
法人の種類医療法人
電話086-455-5112
FAX086-455-5135
Web サイトhttp://www.wakokai.com

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年2月26日

独自施設 ID:F1CRW374NE(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。