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かいごろうじんほけんしせつあーとひるず介護老人保健施設アートヒルズ

通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

北海道札幌市南区石山837番地47

基本情報

名称介護老人保健施設アートヒルズ(かいごろうじんほけんしせつあーとひるず)
種類通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地北海道札幌市南区石山837番地47
電話011-592-8500
FAX011-592-7785
Web サイトhttp://www.aizenkai.or.jp
最寄り駅真駒内駅から3.9km、自衛隊前駅から5.6km、澄川駅から6.8km(直線距離)
運営医療法人愛全会(法人番号 4430005001434)
二次医療圏札幌
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
通所リハビリテーション介護老人保健施設アートヒルズ 通所リハビリテーション150人-平日・土・祝 8:30〜17:30
定休日:日曜日及び年末年始(12月31日~1月3日)
なし
1995年10月1日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設アートヒルズ--定休日:土曜日、日曜日、祝日、12月31日~1月3日1995年10月1日
介護老人保健施設介護老人保健施設アートヒルズ120人0人(2026年9月8日)定休日:土曜日、日曜日、祝日、12月31日~1月3日1995年10月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

119人のうち、要介護 3 以上の人が 56人(47%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

入所を待っている人:11人

出典:介護サービス情報公表システム(2025年12月3日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※第1段階 300円 <=基準費用額 1,445円 - 補足給付額 1,145円 >、 第2段階 390円 <=基準費用額 1,445円 - 補足給付額 1,055円 >、 第3段階1 650円 <=基準費用額 1,445円 - 補足給付額 795円 > 、 第3段階2 1,360円 <=基準費用額 1,445円 - 補足給付額 85円 > 、 第4段階 1,890円 <=人件費・食材料費 1,714円 + 光熱水費 62円 + 食器・調理器具費用 114円 >
居住に要する費用第1段階 多床室 0円/日<=基準費用額437円-補足給付額437円> 個室 550円/日<=基準費用額 1,668円-補足給付額1,150円> 第2段階 多床室 430円/日<=基準費用額437円-補足給付額 7円> 個室 550円/日<=基準費用額 1,640円-補足給付額1,150円> 第3段階 多床室 430円/日<=基準費用額437円-補足給付額 7円> 個室 1,370円/日<=基準費用額 1,640円-補足給付額 330円> 第4段階 多床室 377円/日<=基準費用額に準ずる> 個室 1,668円/日<=基準費用額に準ずる>
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用個室 4,400円/日(内装改造償却費1,456円+内装改造維持官営費1,420円+家具償却費657円+管理費667円=4,400円)、 2床室 2,220円/日(内装改造償却費713円+内装改造維持官営費685円+家具償却費219円+管理費323円=2,160円)、
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用実費
理美容代実費(委託理美容室の料金)
日常生活費日用品費(保清用品、入浴用品含む)643円/日、テレビ利用料120円/日、冷蔵庫利用料120円/日、洗濯機利用料100円/回、乾燥機利用料100円/回

通所リハビリテーション

利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用8時間以上のご利用については、30分につき 500円いただきます。
食事の提供に要する費用・通常食 870円、 ・食費B 1,230円(月3回程度)、 ・ 食費C(月1回程度) 1,530円。
おむつ代提供なし
日常生活費日用品費 224円、入浴品費 112円、リハビリテーション材料費 実費。
キャンセル料ご利用者様又はご家族様の私的な理由による当日キャンセル(前日17:00以降~当日お迎え時まで)の場合は、 870円(昼食代相当)をいただいております。

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※第1段階 300円 <=基準費用額 1,445円 - 補足給付額 1,145円 >、 第2段階 390円 <=基準費用額 1,445円 - 補足給付額 1,055円 >、 第3段階1 650円 <=基準費用額 1,445円 - 補足給付額 795円 > 、 第3段階2 1,360円 <=基準費用額 1,445円 - 補足給付額 85円 > 、 第4段階 1,890円 <=人件費・食材料費 1,714円 + 光熱水費 62円 + 食器・調理器具費用 114円 >
滞在に要する費用第1段階 多床室 0円/日<=基準費用額437円-補足給付額437円> 個室 550円/日<=基準費用額 1,668円-補足給付額1,150円> 第2段階 多床室 430円/日<=基準費用額437円-補足給付額 7円> 個室 550円/日<=基準費用額 1,640円-補足給付額1,150円> 第3段階 多床室 430円/日<=基準費用額437円-補足給付額 7円> 個室 1,370円/日<=基準費用額 1,640円-補足給付額 330円> 第4段階 多床室 377円/日<=基準費用額に準ずる> 個室 1,668円/日<=基準費用額に準ずる>
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用個室 4,400円/日 <内装改造償却費 1,456円+内装改造維持管理費 1,420円+家具償却費 657円+管理費 667円=4,400円>、 2床室 2,200円/日 <内装改造償却費 713円+内装改造維持管理費 685円+家具償却費 219円+管理費 333円=2,200円>
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用実費
理美容代実費(委託理美容室の料金)
日常生活費日用品費(保清用品、入浴用品含む)643円/日、テレビ利用料120円/日、冷蔵庫利用料120円/日、洗濯機利用料100円/回、乾燥機利用料100円/回

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師2人1人1.3人
看護職員13人11人12.4人
介護職員45人40人43人
支援相談員4人4人3.5人
理学療法士3人2人2.8人
作業療法士4人4人4人
言語聴覚士1人1人0.5人
管理栄養士4人3人3.6人
介護支援専門員3人2人2.1人
調理員1人0人0.5人
事務員5人5人2.5人
夜勤の職員最少時 7人・平均 7人
介護職員の資格介護福祉士 35人、介護職員初任者研修 2人、介護支援専門員 2人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)(予防を除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)、入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く))
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔機能向上加算(Ⅱ)イ、口腔機能向上加算(Ⅱ)ロ、口腔衛生管理加算(Ⅱ))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(認知症ケア加算、認知症チームケア推進加算(Ⅰ)、認知症チームケア推進加算(Ⅱ))
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算、栄養マネジメント強化加算)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(47件)

リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)(予防を除く)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)(予防を除く)退院時共同指導加算口腔機能向上加算(Ⅱ)イ口腔機能向上加算(Ⅱ)ロ重度療養管理加算(予防を除く)科学的介護推進体制加算サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算認知症ケア加算緊急短期入所受入加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)療養食加算生産性向上推進体制加算(Ⅱ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)入所前後訪問指導加算(Ⅱ)退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅱ)訪問看護指示加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)口腔衛生管理加算(Ⅱ)認知症チームケア推進加算(Ⅰ)認知症チームケア推進加算(Ⅱ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅲ)自立支援促進加算科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ)高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
医療法人 愛全病院(医療.com)病院・訪問看護・訪問リハビリテーション北海道札幌市南区川沿13条2丁目1番38号2.4km協力医療機関

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
愛全病院歯科歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 110項目のうち、104項目で取り組みを確認(95%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名医療法人愛全会
法人の種類医療法人
電話011-592-8500
FAX011-592-7785
Web サイトhttp://www.aizenkai.or.jp

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2025年12月3日

独自施設 ID:F143KAE3P9(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。