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かいごろうじんほけんしせつあつべつ介護老人保健施設あつべつ

訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設

北海道札幌市厚別区厚別町山本750番地6号

基本情報

名称介護老人保健施設あつべつ(かいごろうじんほけんしせつあつべつ)
種類訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
所在地北海道札幌市厚別区厚別町山本750番地6号
電話011-896-5020
FAX011-896-5055
Web サイトhttps://www.eiwakai.or.jp/
最寄り駅厚別駅から1.5km(徒歩約19分)、森林公園駅から1.6km(徒歩約19分)、新札幌駅から2.4km(直線距離)
運営社会福祉法人栄和会(法人番号 7430005000540)
二次医療圏札幌
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
訪問リハビリテーション介護老人保健施設あつべつ-0人(2017年10月4日)平日 8:45〜17:15
定休日:年末年始(12月29日~1月3日)
なし
2006年5月15日
通所リハビリテーション介護老人保健施設あつべつ30人-平日・土・祝 10:00〜16:30
定休日:毎週日曜日、年末年始
なし
1996年5月2日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設あつべつ--定休日:年末年始(12月29日~1月3日)1996年5月2日
介護老人保健施設介護老人保健施設あつべつ100人-定休日:年末年始(12月29日~1月3日)1996年5月8日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

91人のうち、要介護 3 以上の人が 63人(69%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

入所を待っている人:2人

出典:介護サービス情報公表システム(2025年12月1日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※1,445円/日厚生労働大臣が定める額(基準費用額)とした。
居住に要する費用多床室437円/日:年間の光熱水費から算定したが、実際より低い額になる厚生労働大臣が定める額(基準費用額)とした。個室1,728円/日:近隣の賃貸住宅平均室料+光熱水費。
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用個室715円/日:設備設置使用料(テレビ、冷蔵庫、システムキャビネット、ライティングビューロー、洗面台)。二人室385円/日:設備設置使用料:(テレビ、洗面台)。
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別行事食:実費
理美容代1,900円:設備など簡易であり、一般的な店舗による理容代より割安に設定。
日常生活費タオル代:165円(1日当たり)毎日自由に使用可能(必要最低限以外での提供) コーヒー提供サービス:110円(1日当たり)コーヒー・ココア・昆布茶等の飲み物代(水分補給以外での提供)

訪問リハビリテーション

キャンセル料なし

通所リハビリテーション

利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用なし
食事の提供に要する費用650円/回:基準費用額から算定。
おむつ代なし
日常生活費教養娯楽費(実費):クラブ活動・趣味活動の材料費など。
キャンセル料キャンセル料:650円(朝9時までに休止の連絡がない場合)

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※1,445円/日厚生労働大臣が定める額(基準費用額)とした。
滞在に要する費用多床室377円/日:年間の光熱水費から算定したが、実際より低い額になる厚生労働大臣が定める額(基準費用額)とした。個室1,668円/日:近隣の賃貸住宅平均室料+光熱水費。
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用個室715円/日:設備設置使用料(テレビ、冷蔵庫、システムキャビネット、ライティングビューロー、洗面台)。二人室385円/日:設備設置使用料:(テレビ、洗面台)。
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用特別行事食:実費
理美容代1,870円:設備など簡易であり、一般的な店舗による理容代より割安に設定。
日常生活費タオル代:165円(1日当たり)毎日自由に使用可能(必要最低限以外での提供) コーヒー提供サービス:110円(1日当たり)コーヒー・ココア・昆布茶等の飲み物代(水分補給以外での提供)

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師1人1人0.8人
看護職員13人9人11人
介護職員42人37人40.7人
支援相談員3人3人3人
理学療法士2人2人2人
作業療法士4人4人3.7人
言語聴覚士1人1人1人
管理栄養士2人2人1.5人
介護支援専門員1人1人1人
事務員3人3人2.7人
その他の従業者1人1人0.5人
夜勤の職員最少時 6人・平均 6.2人
介護職員の資格介護福祉士 34人、介護職員初任者研修 3人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(リハビリテーションマネジメント加算(Ⅰ)(予防は除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算、サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く))
  • ・認知症のケアに取り組んでいる(若年性認知症利用者受入加算、認知症ケア加算、認知症行動・心理症状緊急対応加算、認知症専門ケア加算(Ⅱ)、若年性認知症入所者受入加算、認知症専門ケア加算(Ⅰ))
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(栄養アセスメント加算、栄養改善加算、療養食加算、退所時栄養情報連携加算、再入所時栄養連携加算、栄養マネジメント強化加算)
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔機能向上加算(Ⅰ)、口腔機能向上加算(Ⅱ)イ、口腔機能向上加算(Ⅱ)ロ、口腔連携強化加算、口腔衛生管理加算(Ⅰ)、口腔衛生管理加算(Ⅱ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算(Ⅰ)、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(57件)

リハビリテーションマネジメント加算(Ⅰ)(予防は除く)社会参加支援加算(予防は除く)サービス提供体制強化加算入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)若年性認知症利用者受入加算栄養アセスメント加算栄養改善加算口腔機能向上加算(Ⅰ)口腔機能向上加算(Ⅱ)イ口腔機能向上加算(Ⅱ)ロ重度療養管理加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算認知症ケア加算認知症行動・心理症状緊急対応加算緊急短期入所受入加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅱ)療養食加算認知症専門ケア加算(Ⅱ)口腔連携強化加算短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)若年性認知症入所者受入加算ターミナルケア加算退所時栄養情報連携加算再入所時栄養連携加算入所前後訪問指導加算(Ⅰ)入所前後訪問指導加算(Ⅱ)試行的退所時指導加算退所時情報提供加算(Ⅰ)退所時情報提供加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)訪問看護指示加算協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)栄養マネジメント強化加算経口移行加算経口維持加算(Ⅰ)経口維持加算(Ⅱ)口腔衛生管理加算(Ⅰ)口腔衛生管理加算(Ⅱ)認知症専門ケア加算(Ⅰ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅲ)自立支援促進加算科学的介護推進体制加算(Ⅰ)科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
医療法人社団 札幌歯科口腔外科クリニック(医療.com)歯科診療所北海道札幌市厚別区厚別中央1条6丁目3番1号ホクノー新札幌ビル3階2.4km協力歯科医療機関
医療法人 札幌平岡病院(医療.com)病院北海道札幌市清田区平岡2条1丁目15番20号6.6km協力医療機関

同じ建物・同じ番地の施設

施設種類所在地距離
特別養護老人ホーム厚別栄和荘短期入所生活介護・介護老人福祉施設・認知症対応型通所介護北海道札幌市厚別区厚別町山本750番地60m
特定施設入居者生活介護 やすらぎ通所介護・特定施設入居者生活介護(軽費老人ホーム)北海道札幌市厚別区厚別町山本750番地6号0m

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
札幌平岡病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
札幌歯科口腔外科クリニック歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 73項目のうち、60項目で取り組みを確認(82%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名社会福祉法人栄和会
法人の種類社会福祉法人(社協以外)
電話011-896-5020
FAX011-896-5055
Web サイトhttps://www.eiwakai.or.jp/

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2025年12月1日

独自施設 ID:F137T5H0C3(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。