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かいごろうじんほけんしせつ きらり介護老人保健施設 輝

訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護(介護老人保健施設)居宅介護支援介護老人保健施設

三重県北牟婁郡紀北町東長島2482

基本情報

名称介護老人保健施設 輝(かいごろうじんほけんしせつ きらり)
種類訪問リハビリテーション・通所リハビリテーション・短期入所療養介護(介護老人保健施設)・居宅介護支援・介護老人保健施設
所在地三重県北牟婁郡紀北町東長島2482
電話0597-46-2255
FAX0597-47-1200
Web サイトhttp://www.kaiseihp.com/kirari/index.html
最寄り駅紀伊長島駅から120m(徒歩約2分)、梅ヶ谷駅から5.7km、三野瀬駅から6.9km(直線距離)
運営社会医療法人峰和会(法人番号 6190005004419)
二次医療圏東紀州
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
訪問リハビリテーション介護老人保健施設 輝-0人(2025年9月16日)平日 8:30〜17:30
定休日:土曜日・日曜日・祝日
2013年1月1日
通所リハビリテーション介護老人保健施設 輝33人0人(2025年9月12日)平日・土 8:30〜19:30
定休日:日曜日・祝日・年末年始(12/30~1/3)
2007年4月9日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)介護老人保健施設 輝-0人(2025年9月12日)-2007年4月9日
居宅介護支援居宅介護支援事業所 輝-0人(2025年9月12日)平日 8:30〜17:30
定休日:土曜日・日曜日・祝日・年末年始(12/30~1/3)
2015年5月1日
介護老人保健施設介護老人保健施設 輝60人0人(2025年9月10日)-2007年4月9日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

介護老人保健施設の利用者の数です。

60人のうち、要介護 3 以上の人が 35人(58%)。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5

入所を待っている人:21人

出典:介護サービス情報公表システム(2025年10月1日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

介護老人保健施設

最初の項目 ※1日1,675円 ただし、食費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている食費の負担限度額を1日の上限として算定している。 毎月1回、利用料請求時に算定。
居住に要する費用1日2,066円 ただし、居住費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている居住費の負担限度額を1日の上限として算定している。 毎月1回、利用料請求時に算定。
入所者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用1日 特別室 2,096円 毎月1回、利用料請求時に算定。
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用食事提供にかかる食材費等実費相当額 (現在のところ、特別な食事の提供を選定された入所者なし)
理美容代2,300円~ 月1回、訪問理容業者にて希望者に対し実施している。 代金は立替金として利用料請求書で算定。
日常生活費施設で用意した特別な日用品の使用を選択された場合に1日200円算定。 毎月1回、利用料請求時に算定。

訪問リハビリテーション

最初の項目 ※通常の実施地域を超えた地点から 1キロメートルあたり33円(税込)
キャンセル料なし

通所リハビリテーション

最初の項目 ※介護報酬「中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算」に準じて算定する。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用1日につき50円又は100円を加算(介護保険の算定基準に準じる)
食事の提供に要する費用昼食代780円 利用日に食事をした毎算定
おむつ代紙オムツ・紙パンツ 103円 尿パット 52円 利用された場合に算定
日常生活費施設で用意した特別の日用品の使用を選択された場合に1日150円算定 利用された日毎に算定
キャンセル料なし

短期入所療養介護(介護老人保健施設)

最初の項目 ※1日1,675円(朝355円 昼夕660円) ただし、食費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている食費の負担限度額を1日の上限として算定している。 毎月1回、利用料請求時に算定。
滞在に要する費用1日2,066円 ただし、滞在費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている滞在費の負担限度額を1日の上限として算定している。 毎月1回、利用料請求時に算定。
利用者が選定する特別な療養室の提供を行ったことに伴い必要となる費用1日 特別室 2,096円 毎月1回、利用料請求時に算定。
利用者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用食事提供にかかる食材費等実費相当額 (現在のところ、特別な食事の提供を選定された入所者なし)
理美容代2,300円~ 月1回、訪問理容業者にて希望者に対し実施している。 代金は立替金として利用料請求書で算定。
日常生活費施設で用意した特別な日用品の使用を選択された場合に1日200円を算定。 毎月1回、利用料請求時に算定。

居宅介護支援

最初の項目 ※通常の事業の実施地域を越えた地点から1kmあたり30円+消費税
キャンセル料なし

※ 公表システムの表の最初の項目で、元データでは項目名が取れていません(施設・短期入所では食事の費用、訪問のサービスでは実施地域の外へ行く交通費、通所のサービスでは実施地域の外の送迎の費用の欄)。

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

介護老人保健施設の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:0% 前年度の離職率:0%

職種人数常勤常勤換算
医師1人1人1人
薬剤師1人0人0.2人
看護職員9人7人8.2人
介護職員28人27人27.3人
支援相談員4人4人3.5人
理学療法士5人0人1.9人
作業療法士1人0人0.4人
言語聴覚士1人0人0.5人
管理栄養士2人1人1.4人
介護支援専門員3人3人3人
事務員4人4人3.5人
その他の従業者5人2人3人
夜勤の職員最少時 4人・平均 4人
介護職員の資格介護福祉士 20人、実務者研修 6人、介護職員初任者研修 15人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・一人ひとりに合わせた機能訓練・リハビリを行っている(短期集中リハビリテーション実施加算、リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)、リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)、リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)、短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)、個別リハビリテーション実施加算、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)、短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)、リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅱ)、サービス提供体制強化加算(Ⅰ))
  • ・入浴の介助に取り組んでいる(入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)、入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く))
  • ・介護の記録を国のデータベース(LIFE)に提出し、ケアの改善に使っている(科学的介護推進体制加算、科学的介護推進体制加算(Ⅱ))
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員等処遇改善加算(Ⅰ))
  • ・夜間の職員を基準より手厚く配置している(夜勤職員配置加算)
  • ・栄養管理・療養食に取り組んでいる(療養食加算、退所時栄養情報連携加算、栄養マネジメント強化加算)
  • ・口の中のケア(口腔衛生)に取り組んでいる(口腔衛生管理加算(Ⅱ))
  • ・床ずれ(褥瘡)の予防・管理に取り組んでいる(褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)、褥瘡マネジメント加算(Ⅱ))
算定している加算の一覧(46件)

中山間地域等における小規模事業所加算短期集中リハビリテーション実施加算リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)移行支援加算(予防を除く)サービス提供体制強化加算(Ⅱ)リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算入浴介助加算(Ⅰ)(予防を除く)入浴介助加算(Ⅱ)(予防を除く)リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)重度療養管理加算(予防を除く)中重度者ケア体制加算(予防を除く)科学的介護推進体制加算介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)夜勤職員配置加算個別リハビリテーション実施加算緊急短期入所受入加算在宅復帰・在宅療養支援機能加算(Ⅰ)療養食加算生産性向上推進体制加算(Ⅱ)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)入院時情報連携加算(Ⅰ)退院・退所加算(Ⅰ)イ退院・退所加算(Ⅰ)ロ通院時情報連携加算短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ)短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ)退所時栄養情報連携加算入所前後訪問指導加算(Ⅱ)入退所前連携加算(Ⅰ)入退所前連携加算(Ⅱ)栄養マネジメント強化加算口腔衛生管理加算(Ⅱ)かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅰ)イかかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅰ)ロリハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅰ)リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ)褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅰ)排せつ支援加算(Ⅱ)排せつ支援加算(Ⅲ)科学的介護推進体制加算(Ⅱ)安全対策体制加算

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
長島回生病院(医療.com)病院三重県北牟婁郡紀北町東長島2150m協力医療機関(救急告示)
なかい歯科クリニック(医療.com)歯科診療所三重県北牟婁郡紀北町東長島321-1190m協力歯科医療機関

ほかに協力医療機関として届け出られている名称:尾鷲総合病院(当サイトの医療機関とは照合できていません)

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容届け出たサービス
尾鷲総合病院急変時の相談対応・求めに応じた診療・入院の受け入れ-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
長島回生病院その他の協力医療機関-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
なかい歯科クリニック歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
あおい歯科クリニック歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設
竹田歯科医院歯科-短期入所療養介護(介護老人保健施設)・介護老人保健施設

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 85項目のうち、73項目で取り組みを確認(86%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名社会医療法人峰和会
法人の種類医療法人
電話0597-46-2255
FAX0597-47-1200
Web サイトhttp://www.kaiseihp.com/kirari/index.html

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2025年10月6日

独自施設 ID:F08G50R3VH(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。