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グループホーム・なごみ

認知症対応型共同生活介護認知症対応型通所介護

北海道桧山郡江差町字田沢町492番地3

基本情報

名称グループホーム・なごみ
種類認知症対応型共同生活介護・認知症対応型通所介護
所在地北海道桧山郡江差町字田沢町492番地3
電話0139-54-5753
FAX0139-54-6753
最寄り駅木古内駅から34.3km、札苅駅から34.7km、泉沢駅から37.2km(直線距離)
運営有限会社グループホーム・和(法人番号 5440002009932)
二次医療圏南檜山
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サービスと空き

サービス事業所名定員空き営業日・時間事業の開始
認知症対応型共同生活介護グループホーム・なごみ18人0人(2025年10月10日)-2003年4月1日
認知症対応型通所介護グループホーム・なごみ3人-平日・土・日・祝 8:30〜17:30
定休日:なし
365日利用できます
2003年4月1日

出典:介護サービス情報公表システム(オープンデータ・事業所の詳細ページ)。空きの数は事業所が介護サービス情報公表システムに登録した数で、括弧内は更新日です。最新の空き状況は事業所へご確認ください。

利用者・入居者

認知症対応型共同生活介護の利用者の数です。

18人のうち、要介護 3 以上の人が 5人(28%)。平均年齢 90歳。男性 2人・女性 16人。
要介護度の内訳

要介護1要介護2要介護3

出典:介護サービス情報公表システム(2026年1月21日公表)。

費用

介護保険の給付以外の費用(食費・居住費など)

認知症対応型共同生活介護

家賃(月額)28,000円
敷金なし
保証金の有無(前払金)なし
食材料費朝食 400円、昼食 400円、夕食 500円、又は1日 1,300円
理美容代なし
おむつ代なし
日用品(トイレットペーパー、石けん他)2,000円
光熱水費16,000円
その他冬期暖房費(10月~4月)、あり、6,000円

認知症対応型通所介護

利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用なし
食事の提供に要する費用昼食(おやつ含む)300円
おむつ代実費
日常生活費管理費等200円(日常生活費含む)
キャンセル料なし
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無なし

出典:介護サービス情報公表システム。介護保険の自己負担(1〜3割)は別にかかります。

職員

認知症対応型共同生活介護の職員の数です。

経験 5 年以上の職員の割合:76.5% 前年度の離職率:11.8%

職種人数常勤常勤換算
管理者2人2人1人
計画作成担当者4人4人2人
介護職員13人10人9.5人
その他の従業者1人0人0.5人
介護職員の資格介護福祉士 11人、介護職員初任者研修 4人、介護支援専門員 1人

出典:介護サービス情報公表システム。

ケアの体制(加算)

  • ・医療機関との連携の体制がある(協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合))
  • ・経験の長い職員・介護福祉士の割合が高い(サービス提供体制強化加算(Ⅰ)、サービス提供体制強化加算(Ⅰ)イ)
  • ・職員の処遇改善に取り組んでいる(介護職員処遇改善加算(Ⅰ))
算定している加算の一覧(4件)

協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)サービス提供体制強化加算(Ⅰ)イ介護職員処遇改善加算(Ⅰ)

出典:介護サービス情報公表システム。説明は加算の要件を当サイトで要約したものです。

医療との連携

協力医療機関

施設種類所在地距離根拠
北海道立江差病院(医療.com)病院北海道檜山郡江差町字伏木戸町484番地1.6km協力医療機関(救急告示)

ほかに協力医療機関として届け出られている名称:社会医療法人 道南勤労者医療協会(当サイトの医療機関とは照合できていません)

協力医療機関は届け出られた名称を当サイトで医療機関に照合したものです。

協力医療機関の届け出

名称役割協力の内容
社会医療法人 道南勤労者医療協会急変時の相談対応・求めに応じた診療・新興感染症の発生時の連携-
北海道立江差病院その他の協力医療機関-
特別養護老人ホーム「えさし荘」バックアップ施設「えさし荘」介護度の進行、病気等によるねたきりの状態等による看護、医師の診察治療が必要とする場合の受け入れ協議 「カタセールえさし」入所者が機能訓練を必要とする場合、並びにカタセールえさし訓練等を終えた方の受け入れ協議
老健施設「カタセールえさし」バックアップ施設「えさし荘」介護度の進行、病気等によるねたきりの状態等による看護、医師の診察治療が必要とする場合の受け入れ協議 「カタセールえさし」入所者が機能訓練を必要とする場合、並びにカタセールえさし訓練等を終えた方の受け入れ協議

「急変時の相談対応」「求めに応じた診療」「入院の受け入れ」は、介護保険施設などが協力医療機関と取り決める体制(2024 年度からの基準)です。当サイトの医療機関と照合できたものは「医療との連携」にも載せています。

出典:介護サービス情報公表システム(事業所の届け出の名称のまま)。

運営の取り組み

運営状況の確認項目 81項目のうち、75項目で取り組みを確認(93%)。

出典:介護サービス情報公表システムの「運営状況」(事業所の報告。都道府県が必要に応じて調査)。

運営法人の連絡先

法人名有限会社グループホーム・和
法人の種類営利法人
電話0139-54-5753
FAX0139-54-6753

出典:介護サービス情報公表システム(法人の本部の連絡先。施設への問い合わせは基本情報の電話へ)。

出典とデータの時点

このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。

データ時点
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」オープンデータ2026年6月30日
介護サービス情報公表システム(詳細ページ)2026年1月21日

独自施設 ID:F040HFJYJ5(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。